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概要
春を思わせる気候、雲ひとつない2月の空。夕暮れの武蔵小山をハイボール片手に歩きながら、自動化の果てに残る身体の価値について考える。変化の加速が生む、認知と現実のねじれ。春の陽気は心地よいが、花粉という副作用がついてくる。時代の変化もまた然り。
全文
機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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2月23日月曜日、夕方4時54分です。ギリギリやないかいっていう感じですね。この後9時にこれが配信されるわけですけども。今朝、朝礼で今日は祝日だということが分かりました。カレンダーを見たら天皇誕生日って書いてたんで、これ祝日じゃないのかと思って、参加者の方に教えてもらいました。今日祝日だということで、不思議なもんですよね。
僕はあんまり平日か土日かっていうのは関係ないというか、お客さんとの打ち合わせとかは土日は入らないから、そういう意味では土日って感じなんですけど、そんなバリバリそういうクライアントワークとかも最近はやってるわけでもないんで、日常的にずっと平日予定が埋まってるみたいなこともなく、どっちかというと自分でコントロールできる予定がメインだったりするんで、土日祝っていうのがあんまり関係なかったりする。平日だろうが祝日だろうが活動したりするんですけど、この辺はね、個人事業主の方とか経営者の方とかだと割と分かっていただけると思うんですけども、逆に会社員されている方とかにはわりと理解されないのが、休み、週休2日みたいなのがない感覚ですね。
実際、週休2日もしてないですね。どうなんだろうな、細切れで遊んでるって感じなんですよね。例えば映画見たいなとか思ったら、別に平日の昼間だろうが見に行くし、っていう融通は利くんだけど、2日間48時間まるまる休み、みたいなことがないっていう感じですよね。休みの日は僕は設定してないので、基本、なんかするっていう感じですよね。締め切りとかがあんまりなくて比較的余裕があるなと思って初めてダラダラできるんですけど、でもダラダラするっていう選択肢があんまりないですよね。
今めっちゃ見られましたね、自転車乗ってる人から。なんだ、やっぱり独り言いながら歩いてるってことは結構珍しいんですかね。めっちゃ見られたよ。まあいいんですよ、変な人と思われたところで。警察官とかだったらねちょっとデメリットありますけども、普通に歩いてて変だなって思われても、一生関わることもないしいいかなと思います。恐怖を与えてるとかだとちょっとあれですけども、なんだこいつって思われたくらいだったらね、別にいいかなという感じでやっていきたいと思ってますね。
今日なんでこんなギリギリに収録してるんだっていうね、感じなんですけども、何を隠そう、朝、祝日ということが判明して祝日モードになってたからですね。月曜祝日って結構乱れるんですよね、感覚が。休みがないとか散々言っておきながら、土日っぽいなとか祝日っぽいなっていう感覚はあって、不思議ですよね。あるんですよね。別にやることが特段大きく変わるわけじゃないんですけど、感覚的に今日は祝日だしなみたいな気持ちになるっていうね。そんな感じで余裕ぶっこいてたら、そういえば月曜だから配信あるなってことにさっき気づいて、出てきたっていう感じです。
今日はすごく天気良くて、雲一つない青空。そして気温も十何度だろうね、17度ぐらいあるんじゃないかな。すごく暖かくて、だったらもうちょっと早く出てきて散歩したかったですよね。もう日が暮れ始めてるんで、今じゃないっていう感じですね。どうせ外歩くんだったら1時とか2時くらいに出て歩けばよかったなと思ってます。もう夕方ですよね。え、5時? やば、5時か。困ったね、今日が終わってしまう。こうなったらお酒でも飲むしかない。やばいね。
ただね、昨日ちょっとゆっくり寝て、すごくね体調はいいんですよね。先週は取り憑かれたかのように、隙間さえあればAIで業務を効率化しようと思ってね、自動化できるやつはどんどん自動化するみたいな、全部じゃないにしても半分、一部自動化できるところとかやっていって、しまいには自動化をする業務の提案をするエージェントを作って、自動化するという業務が発生してますよね。次から次に一通りやりきったという感じなんで、いやまだあるだろうと思ってるんで、さらに自動化できるとこはないかっていう提案を毎朝10個自動で出してくるAIエージェントを作ったんで、毎日、自動化これしろ、あれを自動化しろっていう提案が来て、それを採用したり却下して、採用したやつはまた自動化をしてって感じで、自動化のために忙しくなるって本末転倒みたいになってますけども、今はそういう時期ということでね。ずっとやってたらちょっと頭がおかしい感じになっちゃいますけども、そういう時期ということで今は効率化を図っています。
そうしていくと、僕一人で仕事してますけども、結構ね一人でやってること多いんですけども、全部自分でやるって思うとあんまり細かく業務を管理しなくてよかったんですけど、これはこのエージェントに任せてるとか、これはこのツールでやってるとか、いくつかあったりとかして、複数人で仕事してるみたいな感じになってきたんですよね。このエージェントが自動で何時にやってくれるみたいな業務が発生するから、そうするとチームで働いてるみたいになってきて、業務一覧みたいなのを作って、誰が何の業務をやってて、誰にどの権限があるかみたいなことを整理しなければいけなくなって、急に組織作りみたいな感じになってて、自動化するって単純じゃないなって思いましたね。
というか、めちゃくちゃ多岐にわたることを一人でやってたんだなっていうことに気づいたって感じですかね。それをもう暗黙知で感覚的にやってるから、どれくらい膨大なことをやってたかってことに自分でも気づいてなかったんですけど、こうやってAIに任せる過程で、言語化して形式化していく中で、こんなこともやってるしこんなこともやってるし、こんなこともやらないといけないし、これも本当はやらないといけないけどできてなかったし、みたいなことがいっぱい出てくる。そんなこんなで自動化もだいぶ落ち着いてきつつ、今はそれによって発生したAIチームみたいなのを束ねる組織作りを今やっているというところでございます。何をそんなにすることがあるのって感じですけど、あるんですよね。本当にいろいろあるなと思って。
一方でこの自動化が落ち着く日が来るのかっていうと、多分落ち着くんだろうなと思ってるんですけど、落ち着いた先には、マジでもうこの体を使ったこと、この自分の体を使ってやること以外のことは、もうよろしくでOKになっちゃう世界線だなって思うんですよね。だから二軸、頭に置いてやっていかなきゃいけないなと思うんですよね。
AIを使いこなせるようになるんだみたいな、そういう観点ってありますけど、特に今たくさんお金を稼いでる人たちのこと、そういう感じの気配を感じますけど、そうしないと価値が出ないっていうところに追い詰められてるんだと思うんですけども、いずれAIがそれを追い越していくと思うので、あんまりねそっちの方向で頑張ってもどうしようもないかなっていう風に思いますね。せいぜいAIにこき使われるみたいなのがオチだと思うので。それよりは、なんていうか、自分の身体性をフルに活用して、充実感というかやりがいというか、生きてるなと思えるような感じでやれたらいいですよね。
僕は絶対やれないですけど、例えば太極拳の先生とか、ああいうのは自分の体を生かしてね、人と関わって、いい仕事だなと思ったりしますよね。めちゃくちゃ厳しい肉体労働、何の業務であってもやりたい人はやりたいし、やりたくない人はやりたくないんだと思うんだけども、ちょっときついなみたいな業務で身体性を発揮するってことが価値にはなるんでしょうけど、精神的にはきついと、体もきついということになると思うんで。本当にちょうどいい感じで、程よく働いたなーって感じで疲れて、人の役に立ったなーと、本当に立ったかどうかは別に、立ったなーと思えて、充実感もあるみたいな、そんな感じの働き方ができると一番いいよねって思いますね。
僕の場合、公園活動っていうのがまさにそれなので、どっちかっていうと公園活動がちゃんと職業公園になっていくのかっていう、ここを頑張らないといけないっていう話。それがあるからこそAIを使って、というか一緒に、仕事にしていくためのっていうところで、すごく忙しさがあるなと思ってますけども。やることは結構シンプルでね、僕は公園にいるっていうこととか、晩餐会をね企画して招待して開催してっていうような、本当に対面で人と一緒に過ごすということがメインの、このメインストリートなので、本当はそっちばっかりやっていけるような体制が整ったらいいなと思ってるんですね。なのでAIがどうたらこうたらって話はよくしてますけども、あくまで実はサブの話であるということです。メインは公園なので、そこはねお間違いなきをお願いいたします。
いい居酒屋だな、これ。家から散歩してますね、ずっと。散歩というのか徘徊というのか、あんまり目的地決めずに歩いてたら全く知らないところを歩いて、今ようやく知ってるところに出てきたっていう感じですね。武蔵小山、パルム商店街ですね。商店街に入るか、入ったら人多いしな、やめておこうか。結構子どもたちがいますね。なんかあるんでしょうね、この辺ね。
そういえば昨日、上水公園、代々木公園で開催したんですけど、ちょっと花粉がしんどいっていう方が一人いらっしゃって、「大丈夫ですか?」って言われて、僕は「今のところ大丈夫です」と言ってたんですけど、今日めっちゃ調子悪いですね。昨日は本当になんともなかったんですけど、今日起きてから目と鼻がすごく調子悪くて、鼻がむずむず、目がかゆい、そんな感じになってきたので。ようやく暖かくなってきたかと思えば、今度は花粉かよっていう感じです。
昨日、初参加の方がいらっしゃって、「ここは上水公園ですか」っていう風に訪ねられて、「そうですよ」って言って入っていただいたんですけども。僕が最近髪が伸びてたりとか、3名のみならずですね、いつも同じ帽子をかぶってたんですよ。それがね、髪が伸びちゃったんでその帽子を最近被ってなくて。あと何ですかね、モスクワにいますみたいな感じの、めっちゃあったかい帽子を被ったりとか冬はしてるんですけど、あったかくなってくるとその帽子は被らないし、前被ってた帽子も髪が長いとちょっと被りづらいので、最近は帽子を被らずに過ごしているんですね。
ちょっとコンビニに入りました。年齢確認を。身分証明書の提示を。お支払い本、マークオード。従業員にご提示ください。ありがとうございます。年齢確認が必要な商品を買いました。いいですね。この春のような気持ちの良い気候の中、やんわり風が吹き、そして夕暮れに差し掛かろうかというこの街を歩きながら、ハイボールを飲むと最高のひとときですね。
あ、そう、髪の毛が伸びて帽子かぶってないから分かりづらいと。誰なんだということで。公園、レジャーシートしてるだけなので、ちょっと分かりづらいということを昨日何人かの方に言われたので、やっぱりねちょっと看板みたいなものをつけた方がいいんだろうなという話になりました。旗を立てるみたいな案もあったんですけど、ちょっと怖いじゃないですか、風林火山みたいなのは。冷やし中華始めましたみたいなのがちょっと違うし、旗じゃないなと思ったんで。
使ってない大きめのタブレットがあって、A4サイズぐらいの、結構大きめのタブレットを持ってるんですけど、それにね、上水公園って書いてる、デジタルサイネージですよね、短い動画をずっと繰り返し流し続けるみたいな感じで、上水公園、何時まで開催中みたいな感じのタブレットをレジャーシートの上に置いとこうかなと思いますので。今後公園に来られた際に、初めてじゃない方は僕のシルエットとか、どんな感じで開催してるかっていうのが分かるかと思うんですが、初めましての方はちょっとここなんだっけっていうのが分からなかったりすると思うんで、レジャーシートの上にタブレットを立ててね、そこに上水公園って書いていったら、そこが上水公園です。
ぜひね、気軽にお越しください。本当、初めましての方大歓迎なんですね。あんまり、気まずいとは思うんですけども、全然皆さん最初はそうやって入ってきて、大丈夫だという感じなので、ぜひお気軽に遊びに来ていただけると嬉しいです。
昨日も嬉しかったのは、もともと同棲死ぬ3人ってポッドキャストを聞いて、そこから僕のポッドキャストを聞き始めてくださったみたいで。それをずっと聞いていくと、要はその当時、福岡にいたんですけど僕がずっとね、だんだんエピソードを聞き進めていくと、上京してきとるじゃないかということに気づき、そして代々木公園でやっとるじゃないかということに気づき、来てくださったっていうような感じで。この膨大なエピソードが残っておいてね、ポッドキャスト上残っておいて、それをきちんと辿って、そこから辿り着いてくださったっていうのはすごい嬉しかったですね。
その、大人数が集まるようなイベント、30人とかでも大人数になるのかな、わかんないけどね、パーティーっぽいっていうか、盛り上がる感じの、リスナーさんが集ってわーって感じのイベント、そういうのがちょっと苦手だっていうことをおっしゃってたのかな。そういう方にも、上水公園はかなりおすすめですね。全然わーっと盛り上がってないんですよね。普通にレジャーシートに座ってぼんやり日常会話をするっていう感じで。出張ベースで東京に来てた時っていうのは結構10人くらいいらっしゃるときあったんですけど、日常開催で週何回か当たり前のように開催していると、そんなに祭りのような雰囲気というよりは本当に日常という感じで。少ないときは誰も来ないとか、一人しか来ないとかいうこともあるし、多くても6人とかなんじゃないかな。だから結構ねこじんまりとした感じで、緩くコミュニケーションしてますんで、全然初めましての方もお気軽にお越しくださいという気持ちでございます。
さっきからめちゃくちゃこの細い路地を歩いてるんですけど、すごいスピードで通ってくる自転車とか、なぜかダッシュしてる人とかが多いですね。何なんですかね。何そんなに追い詰められてるんだっていうね。ちょっとこれ鼻の調子が悪いな。やっぱり何ですかね、寒さが消えたかと思うと今度は、っていう感じで。やっぱりなかなかね、うまくいかないもんですね。全てが良くなるということはあんまりないというか。
このポッドキャストを撮りながらさまよっていると、自分の体があんまり自分でコントロールできている感覚がなくて。目的地がないまま歩いてるんで。目的地がないまま歩くってやったことありますかね。本当にどこに行くって定めずに歩くってしてると、本当自分でも思いがけないところを曲がったりとかする。思いがけないところを曲がったことにも意識を向けずに、ただただ足を動かしていると、本当にこれどこなんだろうってところにたどり着いたりするんですよね。その状態に持っていくにはなかなかね、今歩いている目の前の景色に意識を向けてはダメで、もっと他のことに没頭していなければならない。没頭していると気づいたら知らない場所にいるというような現象なんですけども、これポッドキャスト撮りながらだとね、なりやすいですよね。喋る方に気づいたら集中してて、この歩いてる自分の体っていうのが、なんだか自分でコントロールしているという感覚がない。逆もしかりで、歩いてる方に意識を向けると全く喋れなくなる。ゴミ拾いしながら収録する時とかはより顕著なんですけどね。体の方に、行為の方に意識を向けるか、喋ってる方に意識を向けるかみたいな感じで。僕は特にマルチタスクが苦手な感じがします。2つのことに意識を分散できないというか、どっちかにほぼ100いっちゃうみたいな感じですね。
結構、東京の街の掲示板充実してますよね。福岡の時もこんな感じだったのかなって思うと、あんまり実感ないですけど。各地域に掲示板がちゃんとあって、その掲示板が機能してるんですよね。イベントの案内みたいなのが載ってて、なんだかんだこういう掲示板見ちゃいますね。品川区に住んでるんですけど、品川区のウェブサイトとかで地域情報とかは全然見ないんですけどね。掲示板とかから、こんなことやってるんだみたいなのを知ることは結構あって、不思議ですよね。知りたいと思っている情報は能動的に調べられるけど、別に知りたいとも思っていないけども関心がないこともない、例えば品川区に住んでいると品川区の情報というのは身近だから関心がないわけでもないというか、関係があるからですね。そういう、それぐらいの情報っていうのは、この掲示板ってちょうどいいなって思いますね。そういう感覚。だから東京のいろんな街にある掲示板を見るのが趣味ですね。趣味、掲示板。
2026年かな。出るのがちょっと最近不思議だなっていう感覚があって。2024年とか5年ぐらいは、2030年ってもうすぐそこだなっていう感覚があったんですけど、ここに来て2030年って相当はるか遠く未来な感じがしています。それはこの今の政治の状況だとか、AIをはじめとしたテクノロジーの状況とか、世界が変化していくスピード感みたいなのがぐっと早くなった、この1年、特にこの半年、いやこの数ヶ月みたいな感じ。どんどん加速していってて、1年という時間が等間隔ではないという感じを受けてますね。
なので2026年の間に起こりそうなことっていうのが、具体的に何がいつ起こるか僕には予測できませんけども、けど2025年に起こったような変化の数倍の速さで何かが起こっていくような感覚があり、そうするとさらに2027年はもっとそれが、みたいな感じでどんどん加速していくことを考えると、単純に何ですか、もういくつ寝るとお正月みたいなカウントダウンみたいな感覚じゃなくて、それがどんどん細分化されていくというか、2026年が例えば5倍の情報量になり、2027年が25倍の情報量になりとかしていくと、2030年が永遠に訪れないんじゃないかみたいな、そういう感覚なんですよね。感覚だけですけども。2030年に世界がどうなってんだろうみたいな、全く予想がつかんなっていう、そういう感覚。これは結構不思議ですよね。2025年までは2030年って言うてこんなものかなとか、思ってた節があるんですけど、もう本当予測不可能なゾーンに突入してる気がしますね。
思ったよりも早く、この公園活動っていうのが結構、人間にでき得る仕事の一つなんじゃないかって、そのスタンダードというかね、公園活動がスタンダードだと思ったけど、そういうのもあるかもねっていうような、認められてもおかしくないような環境が思ったよりも早く訪れそうな気がしています。けれども同時にそれは、社会の変化もそれだけ大きいということなので、認められ得る土壌というか社会情勢みたいなものと、みんなの生活が新しい状況に適応できてるかみたいなのはまた別の話で。価値観としてはわかるが、ちょっと生活がもう激変しすぎて、これまでの生活の基盤みたいなものが壊れすぎて、ちょっと公園どころじゃないみたいな話にもなりそうで、それはそれで困ったもんだなと思いますね。人間にできるのは公園ぐらいしかないじゃないかっていうのは理解されそうなんだけど、公園なんかしてる場合じゃないだろうとも思われそうで。まあスピードが速すぎるのも、やっぱり春が来るのと一緒で、寒さが和らいでも鼻水が出るというのと一緒で、時代が変化するのはいいが、それとともに何か副作用があるのかもな、なんてことを思ったりしますね。
日が長くなりましたね。やっぱりもう5時半にもなりますけど、まだ明るいんで。やっぱり12月とかはね、5時半とかだったら真っ暗でしたからね、この東京は。まだ全然、薄暗いとも言わない、日が落ちてきたかなぐらいの感じなんで、だいぶ日も伸びてきて、もうすぐ春だなっていう感じですね。今日祝日っていうことだったから、人も多そうだしあんまり外に出たくないなと思って引きこもってたんですけども、こうして外を歩けてよかったなと思います。やっぱり散歩っていいですよね。早いところこのAI自動化結果を終わらせて、もっと自分の体にフォーカスして、この体を使ってねいろんなことをやっていきたいなって思いますね。春にもなるし。
昨日、公園でちょっと話題になったんですけど、明治神宮の宝物殿前の芝生エリアがあるんですけども、そこに池があるらしくてね。その池の水を冬場は抜いちゃおうと。池に水が張っているときにはすごいたくさん亀がいるという。
お宝本舗が買取をしてましたね、お宝を。大変ですよね。マイクに爆笑している声が入ってきたと思うんですけども、買取の方がね、外でポップアップといったらあれなんだけど、店の前で買取のお客さん対応で爆笑してたんですけど、そんな面白くないやろってね。そんな面白いことがあるかっていう気持ち。やっぱり営業スマイルというか、笑うことが業務に含まれているということだと思うんですけども、みんなよくお仕事頑張ってるなって思いますね。僕はもう営業スマイルをしなくていい人生を歩みたい。権力者に媚びへつらうようなことをせずに生きていきたい。そう思いますね。言うは易し、行うは難し。なかなか難しいものですが、やっていきたいと思います。
結構歩いてきちゃったんで、この辺で今日は終わりにしたいと思います。公園活動を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップ「存在としての公園」にご登録いただけると嬉しいです。それではまたお会いしましょう。ご安全に。