存在としての公園
公園を語る/公園が語る
公園活動の背景にある思考を、毎週月曜・金曜につぶやいています。
エピソード
木陰の価値を木が直接語るのはおかしい
木はそこにあるだけで日陰を作るが、「この日陰には価値があります」とは言わない。公園活動もそうありたいと思っているけれど、アピールが弱いぶん広がりは頭打ちになる。生きていかないと公…
コンプレックスと向き合う
歌が下手だと言われ続け、担当を聞かれてもギターとしか答えてこなかった。コンプレックスの歌と正面から向き合い、40歳になって上水優輝名義のソロ音楽活動を始める。
ちょうどいかがわしい創作
あれから一週間、音楽一色になっている。最も安定と程遠い過渡期に、安定の方へ張る意味がわからない。嵐の向こうに渡れるかどうかは、やってみるしかない。生活がどうのこうのは知るかと、死…
十億円あってもやり続けること
10億円を渡されても自分がやり続けることは何か。虚無じゃない生き方を探した先に公園活動があった。誰のためでもなく立ち続け、日陰をくれる木々のことを思う。 00:00 ジャンベフリ…
インテリと非インテリの境界線
レンタカーを借りて千葉の沖ノ島を目指したのに、アクアライン手前でETC専用に阻まれた。羽田空港の周りをぐるぐる回り、葉山の一色海岸へ。からの、急に具合が悪くなる。 00:00 東…
光と闇を浴びて
光と闇を大量に浴びた三日間の記録。「購入していない商品のパッケージを開けないでください」と書いておかなければ店員が踏み込めない。田川郡川崎町のダイソーで数十枚の貼り紙を眺めながら…
コンテクスと伝ティスト
5年通った福岡の歯医者で、担当の歯科衛生士が退職していた。同じ治療、同じ記録、それでも何かが決定的に違う一時間について。一緒に文脈を積み重ねてくれた人がいなくなった日に、考える。
融合する思考
半年ぶりの福岡、天神中央公園には人がいない。飛行機で読み返した『ファスト&スロー』をきっかけに、AI時代の考えるとはどういうことかを考えてみた。
ノットアドロップアウト
明分化されたポジションを取らないことと民主主義社会の一員であることの矛盾に向き合う。民主主義や人権へのフリーライドを自覚しながら、公園活動の実践だけで十分なのかを問い直す。
海部、海活
海に行こうよ!
阿吽のカレー
太極拳を10日休んだ末の再開、インドカレー屋で生まれた阿吽の呼吸、洗濯機AI、自分の戦い方など。
明るく元気に楽しく
カナプリさんと過ごした週末の話。
離脱
酒をやめて二週間、離脱症状のなか動けてしまうという中途半端な不調と、ただいることが脅威になりうることと、SNSで人を裁く自分から距離を取ろうとする一日の記録。
今いる場所で今できること
週の終わり、同調圧力に負けて向かった蒲田のフィリピンパブで、80代のおばあちゃんたちと共に知らな人たちの爆音のカラオケを浴びる。曲と曲の隙間、太極拳の先生から聞いた壮絶な半生の話。
豊岡演劇祭の地に足を踏み入れる
(ゲスト:水上優、山里真紀子) 役割や肩書きを外した場所で人と出会うこと。レジャーシートを敷く活動が、豊岡演劇祭のフリンジ枠に採択された。9月、豊岡演劇祭で会いましょう。 水上優…
あしば
あしばは、対話を通じて思考の足場をつくる、上水優輝との1対1のセッションです。抱えている困難について、一緒に悩み、考えます。コンサルティングのように課題を預かって解決策を提示する…
開かれた公園、閉じた電話
朝4時50分のアラームを止めて二度寝している今日この頃。人との約束がないと起きられない。公園活動と相談業の二本柱で、現象の活動のこれからを再定義していく。
101回目の禁酒宣言
二日酔いで一日が消えた。一人会社を設立した2023年から始まった禁酒の反復を時系列で辿りながら、なぜ何度も同じところで崩れるのかを考える。飲酒衝動の正体、「一回の例外」が持つ破壊…
横並びで見る景色
公園活動三年目。は十年走って初めて「仕事」になる。その間どうやって生きていくのか。AIを触りまくり、コンサルを手放し、太極拳で体を整えた半年の果てに、価格設定という行為そのものへ…
第三のアラート
公園でギターを弾くつもりが、チェーンソーと雨に追い返された朝。口から先に出ていく言葉と、後づけで辻褄を合わせる頭。習慣を支えていた無意識の自動化と、崩れ始めたその隙間。弾き語り系…
それは青か、紫か
同じものを見て、一方は一致と言い、一方は相違と言う。見えているものが違う。三十年やってきた二人の太極拳の先生のあいだで起きた、小さな事件から考えはじめる。煽り散らかしたYouTu…
顔も名前も伏せた愛、中国の大先生とマイケル・ジャクソン
イチョウ並木にレジャーシートを敷く。木が揺れ、子供が叫び、犬が通り過ぎる。視覚も、風の温度も、全身で浴びている。この削ぎ落とせない情報量を、オンラインは超えられるのか。昭和生まれ…
解像度を上げて嫌いじゃなくなる、解像度を上げないまま好きでいる
語りたくなるのは、いつも消化しきれないネガティブな気持ちのほうだ。好きなものを、あまり言葉にしない。五つのポイントに整理した瞬間、四万個の要素が痩せ細る。解像度を上げないまま好き…
原理原則
起勢(チーシー)、その姿勢で演武の大部分が決まるという。原理原則、基本が大事。
とりあえず大学行っとけ…?
学歴社会は続くのか。「とりあえず大学行っとけ勢」の大学の価値は空洞化するのか。カラスの勝手でしょ。
どちらが強いか
先週、天気が崩れ、気温が下がり、気分が落ち込んでいた。どちらが強いかの話に疲れた。そうでない世界を望む。世界に発信する。1%の誰かの価値観に1%影響できたら、それは意味のあること…
正論
正論を言う傲慢、言わない傲慢。
魂狩あるいは魂の解放
代々木公園でケイドロを目撃した。やりたい。しかし走りたくはない。その矛盾から「魂狩」が生まれた。写真は魂を奪うという古い民間信仰をゲームに転写。走力ではなく観察眼が武器になる場。…
獣道より
実践なき言葉は軽い。それを言うだけでは届かない。「職業公園」という立ち位置から見える景色がある。実践をともなった言葉なら、届かなかったはずの誰かに届くかもしれない。
社交せい!ドリフトウィークエンド
PODCAST EXPO 2026 の振り返り。限界めいめいでの限界、坂道上水公園、少年野球…。一生懸命生きる、それが一番大事。
心の片隅に公園を
存在の放送とは何か。ここにいるよ、と言い続けることで、公園があり続けるということを届ける。面白い話でもためになる話でもない。一つのコンセプトの元、ただ在り続けること、場をつくり続…
ブラック豚骨コーヒー
代々木公園でレジャーシートにテントウムシが繰り返し訪ね、交尾していた。歩道橋を渡るとカンボジアの音楽が鳴っていた。昨晩、渋谷の博多天神では豚骨水が出された。「お好みに合わせて味を…
だけども 問題は今日の雨 屋根がない
公園に屋根がない。大雨の朝に濡れながらの収録で直面した、「開かれているように見えて、条件がある」という現実。穴のあいた格子状の屋根、排除の設計。なぜ生身で動画を撮るのか。AIには…
語りえないものを色んな言い方で語る
「その時間は人間じゃないんです。公園なんです」「腑に落ちた気がします」外部の人に初めて、助走なしに言葉が届いた。翻訳してくれたのはチームメンバーだった。語れないことを無理して自分…
消えるもの、残るもの
元気な高齢者のリアルは、インターネット上に見当たらない。そのままイメージの空白になる。90歳の人が自分の体で語る具体の重みは、抽象論とまるで違う。在ることは消えることでもある。で…
存在としての人間 〜ラジオ体操勢へのスパルタ教育から考える〜
朝の太極拳、一人の新参者が続けて来ただけで流が変わってしまった。ラジオ体操のつもりで来ていた年配者たちが、気づけばストイックな基礎練に巻き込まれている。ここにかぎった話ではなく、…
安全な場所を確保してから喋る
なぜ自然の色はこんなに調和していて、人工的な色はなじまないのか。申し合わせをしていないのに調和している。序列のない場を作り続けるために、序列のある市場で稼がなければならない。その…
青空太極拳365
人に歴史あり。場にも歴史がある。「365日やってます」と先生が言った。転機センサーが働いた感じがある。今朝から毎朝5時40分に東品川公園で大極拳を始めた。
キャッツをキャッチして
ひょんな「鼻歌」がきっかけで、劇団四季の『ライオンキング』を観劇。前から3列目という至近距離で浴びた役者たちの息遣いや汗まで伝わってくるほどの熱量 。アスリートの祭典のような圧倒…
伏線を張るな、張ったら回収するな、意図をなるべく介在させるな
意図の介在しない出来事の前でだけ、素直でいられる。作られたものは作った人の手が透けて見える。上手いなぁと思った瞬間に、もう入り込めない。このポッドキャストは、なるべく意図を介在さ…
ロンゲスト
1年半前、公園活動を仕事にすると決めた日から、髪を切っていない。公園活動がどうなるかはわからない。何かの区切りが来たとき、髪を切ろうと思っている。その日が来るまで。ハゲルヤ。
加速から降りる場所
世界は混沌を加速させる。しゃべることがますます危険になっていく。インパクトのあるトピックが、人それぞれに(生死に関わるレベルの)全く異なる現実を作り出す。コントロール不能なサイコ…
選択肢が雨を重くする
存在が価値になる時代は、本当に人を自由にするのか。代々木公園の雨、AIの進化、プラットフォームへの集中を手がかりに、公園活動のこれからを問う。
奇跡
あの歌を聞いたのは僕だけだ。道端で少女が歌うオリジナルソングに出会い、内側から湧き起こる創造性の枯渇や、世界との相互作用で立ち上がるものの違いについて考えた。偶然の記録、奇跡に立…
方向音痴とさびれたスナック街の残像 〜コアは守るものか、それとも残るものか〜
春の朝、知らない方向に25分走った。方向音痴で迷子になりながら、さびれたスナック街に出くわす。変わらないことの美しさと、変わらなければ滅びるという現実。そのバランスの中に「コア」…
ブレーキングダウン
友人たちと食事をした。生存と美学のあいだで揺れ動く、全員それぞれの仕方で同じような困難を抱えていることに気づく。今日明日死ぬわけではないという余裕が、理想を貫くこと、ブレーキを踏…
道具としての私、存在としての私
noteで始めた三年日記、X課金の経緯、そして「役に立つ発信」が人間の存在を道具化していく構造について。存在と機能のあいだで揺れる公園活動の現在地。
どっちでもよくないスキバサミ
言葉より存在、議論より体験、意味より感触。存在を認め合うことが先、言葉の中身はずっと後でいい。「美容室のすきばさみが気持ちいい」という小学生の言葉が、政治や社会の議論より、ずっと…
まあまあまあ
突然始まるストリートファイトほど危険なものはない。討論にはリングが必要(公園にグローブは持ち込まない)。「まあまあまあ」は何回重なれば組織が壊れるのか。一方で、言葉にした瞬間に壊…
三年日記、あるいは地層的な何か
一度荷物を置いて、もう一度家を出た。片手にビール…ではなくミネラルウォーター。第4期の始まり。三年分の三月一日が頭の中で静かに重なっている。前夜に思いついた「三年日記」。過去三年…
土足で画面に侵入
近所のインドカレー屋にてチキンカレーの辛口とナンとアイスコーヒー。隣の六人席に一人腰を下ろした70代のおじいちゃんのスマホが、緊急地震速報のような音量で鳴り響く。不快なのに責める…
祝日、散歩、ハイボール、永遠に訪れない2030
春を思わせる気候、雲ひとつない2月の空。夕暮れの武蔵小山をハイボール片手に歩きながら、自動化の果てに残る身体の価値について考える。変化の加速が生む、認知と現実のねじれ。春の陽気は…
漂流Rec 渋谷迷子
知人とのカフェの帰り、渋谷をそのまま歩き始めた。どこに向かっているかは本人にもわからない。Uターンし、センター街を抜け、百軒店に迷い込み、道玄坂を上った。同じ場所に何度もたどり着…
デジタルの向こう側でアナログが待っていた
2月の代々木公園、気温17℃。公園で国防談義、アートコレクティブ「地に足」の芸術祭応募、そしてAIにタスク管理を委ねた結果たどり着いた「紙一枚」という究極のデバイス。スケールの異…
文脈の不在、あるいは時間軸のすれ違い
公園を出るときに一礼する清掃員を見て、儀式の美しさを思う朝。パトカーの張り込みに対して無駄に怯えつつ、構成も準備もないまま「今ここ」を記録することの意味を語る。人間がわざわざロジ…
動員と熱狂のあいだ
選挙前日、3つの党首演説を巡った。100人、1000人、数万人。動員する力と熱狂させる力はおそらく別物だ。メディアでは伝わらない現場の周辺情報がある。政治は立ち位置や見るレイヤー…
のび太と化す
AIで仕事を効率化する一方、自力でできなくなっていく不安。洗濯板で洗濯できないように「できないこと」も増えていく実感がある。それでも「公園活動」という身体性を伴う実践に全リソース…
極寒の公園に「どうぞお越しください」とは言えない問題
公園のフィールドノートを書いてみると、同じ課題を毎週放置している自分に気づけた。冬の極寒公園対策として上水公園のオンライン開催を始める。その他、芸術祭プロジェクトの進捗など。
善意の押し付けとバラバラの世界 存在としての公園
駒沢オリンピック公園でのゴミ拾い収録。サービス精神の危うさ、電車で見た100人が100通りの世界に接続する光景、人間集団が固定化されることの落とし穴、そして偶然の再会まで——分断…
説明を自粛する!自由に解釈してください
バンドの練習後、カフェでバンドメンバーと公園活動について語った。「説明しすぎない」という気づきを考察する回。公園活動の意義を言語化しようとしてきた2年間、どれもしっくりこなかった…
レジャーシートはつらいよ/心理的距離/タヌキじじい/物語と論理/会社はつらいよ
録音ミスで急遽、散歩しながら再収録(マイク二刀流)。福岡から東京に戻り、日常のリズムを取り戻しつつある。雑談から生まれたアイデアとそれうを実行に移せる軽やかな状態について。話は変…
イレギュラー満タン/リバウンド王の帰京/ととのえるレギュラー/視野を広げるイレギュラー
福岡から東京に帰還した翌朝、公園のベンチで収録。体重3キロ増、風呂時間ゼロ、スーツケースのカタカタ…消耗した理由を振り返り、「レギュラーとイレギュラーのバランス」という視点から自…
旅行者から生活者へ/青モヤ空黄砂説/仕分けから配達へ/一食入魂的な何か
黄砂でモヤがかかった福岡の空の下、出勤途中に歩きながら収録。8日目に訪れる「旅行者から生活者への切り替わり」を起点に、予定の詰め込みが体験の味わいを奪っていることを語る。1日7食…
「役立たずですみません」と言わせてしまう社会/ライブしたい/「対話が大事」と言う前に
1月の福岡、朝の散歩収録。土日連続の新年会を終えた翌朝、「信頼関係なき対話は不可能」という考察。コンビニ店員の対応差、善良なドライバーの自己卑下、そしてコンテンツが担う「安全な距…
身体性を受け入れる/ダイソーのダイナソー/棚に並べるということ/誠実さ、切実さ【ゴミ拾い公然収録】
2025年12月25日、代々木公園でゴミ拾いをしながらの公然収録。視覚情報に引っ張られて、何喋ってるか自分でもよく分かんない感じになる。今年の振り返り、水上優さんのトークイベント…
東京正月日記/明治神宮/全国高校サッカー選手権/箱根駅伝
今年最初の公園帰り、自転車に乗りながら収録。かつて「正月嫌い」を公言していたが、初めて東京での正月を過ごし、多様な選択肢が担保された東京の豊かさに気づく。ポジティブな感情の変化が…
目標多すぎて忘れる/週夜休二日制/禁菓子/デジタル年貢
昨年の習慣化目標を振り返る。そこから得た教訓は「目標の厳選」だった。2026年を丁寧に生きるための3つの新習慣を宣言する。AIの分析が秀逸で、分身認定したのであった。
振り返る2025/職業・公園元年/太極拳教室の人間模様と金銭感覚
2025年、最後の配信。前半は今年を「移行の一年」と総括する。趣味だった公園活動を職業へと昇華させるための一歩、福岡から東京への移住など。後半は、太極拳教室での交流から得た非合理…
狭小の晩餐会/ダブルブッキング上等/変察知/
先週末開催された「カナプリ地球ヨガ」の対面イベントと、第18回「現象の晩餐会」を振り返る。2年間の生徒さんの成長への感動や、狭すぎたキッチン会場が逆説的に生み出した会話の活性化に…
男磨きハウスと晩餐会/コンビニ店員「まーたよろしく!」/ペナルティ再考
「掟」があるからこそ自由になれる。そんな逆説的な場づくりをしている話者が、「男磨きハウス」をきっかけに自身の活動を見つめ直す。効率的なシステムを手放し、不確実なコミュニケーション…
なぜか接待/無意識に形成されるヒエラルキー/ケア不在コミュニケーション(無自覚なケアの押し付け)
友人との飲み会で無意識に形成されたヒエラルキーと、極寒の代々木公園に集まった人々のフラットな空気感。「年長者への接待」のような違和感から、男性同士のコミュニケーションに欠けている…
焚き火を囲む/お兄さん「KFCあんじゃん」/静かなる活動家
東京帰京後の近況と体調の変化、そして12月7日開催の「上水公園 焚き火編」を振り返り。火を囲み、火に見入る静かな時間。参加者との語らいの中で得た、公園活動に対する新たな視点。
非日常的な話は非日常的な空間で/言うは易し行うは難し/静かなる四十
なぜわざわざ日常から離れた場所へ行くのか。それは、人間が環境の影響をダイレクトに受ける生き物だからだ。狭い会議室では思考も狭くなり、広大な景色を前にすれば思考も広がる。3年後、5…
裸の事業部長「イカだけとはいかがなものか」 /滞在には3つの理由が必要だ/借り物ギター協奏
福岡滞在中の40歳の誕生日、(前回同様)サウナ帰りに収録。「21世紀の食いしん坊」呼子ロケで出会った事業部長の熱い話。街に人を呼ぶための「イカ+サウナ+何か」。それと、久々のバン…
コンパクトシティFUK/寝るだけに一万円は払いたくない/ガツンとミドルクライシス
2ヶ月半ぶりに帰省した福岡より。サウナ上がり、夜風を感じながらの路上収録。宿代を削り会社に泊まる価値観、身を清めるための出費について。40歳を目前に酒を飲み、相変わらず後悔するな…
活動と人生/ノイズとゆらぎ/美意識と自意識
新番組「存在としての公園」の第1回。夕暮れの雑踏の中、台本無視の独白。なぜ外を歩きながら収録するのか。「美意識」と「自意識」、2つのバランスで決まる他者との距離感について、など。