存在としての公園 第29回
どっちでもよくないスキバサミ
/ 72分39秒
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概要
言葉より存在、議論より体験、意味より感触。存在を認め合うことが先、言葉の中身はずっと後でいい。「美容室のすきばさみが気持ちいい」という小学生の言葉が、政治や社会の議論より、ずっとどっちでもよくなかった。
存在としての公園 第29回
/ 72分39秒
言葉より存在、議論より体験、意味より感触。存在を認め合うことが先、言葉の中身はずっと後でいい。「美容室のすきばさみが気持ちいい」という小学生の言葉が、政治や社会の議論より、ずっとどっちでもよくなかった。