存在としての公園 第4回

非日常的な話は非日常的な空間で/言うは易し行うは難し/静かなる四十

/ 29分48秒

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概要

なぜわざわざ日常から離れた場所へ行くのか。それは、人間が環境の影響をダイレクトに受ける生き物だからだ。狭い会議室では思考も狭くなり、広大な景色を前にすれば思考も広がる。3年後、5年後、10年後という未来から逆算して来年の計画を立てるには、非日常的で開放感のある空間が必要不可欠なのだ。そして、気づけば40歳を迎えていた。


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機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。

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前回の続きです。そのまま録音ボタンを押してますね。切ってすぐに録音ボタンを押せるんですが、東京で道端で録音するのと違って、めちゃくちゃ人から見られますね。結構露骨に見られる。そんなに路上でポッドキャスト収録してる人は珍しいですかね、なんてことを思うんですけど、珍しいですよね。

前回、11月末、週末ね、土曜日日曜日のこんなことあったよみたいなお話をしました。呼ぶ子に行った話とバンドのギターの話をしたんですけど、週明けて12月頭ですね、僕が経営で参加しているビッグトゥリーっていう会社の経営合宿に、月曜日火曜日と1泊2日で行ってきました。

このビッグトゥリーっていう会社は、討論カフェっていうポッドキャストを配信しています。討論カフェでおなじみののぞみさんっていう方が社長なんですけども、のぞみさんと一緒に経営をしているという感じです。でも、そんな大きな会社ではないので、大きな会社ではないというか、すごく小さな会社で、のぞみさんと実質僕がその責任を持って、経営に責任を持ってやっているメンバーで、あとは現場で業務委託で働いていただいているメンバーがいると。現場の時間に責任を持ってくださるメンバーと、全体の運営で責任を持つメンバーと、という感じで分かれているような感じです。

何をしている会社かっていうと、大きく2つですね。1つは小学生から高校生までの子供、未成年の方を対象にしたディスカッションの教室。価値観の交換を通じて、いろんなことを考えてもらうというような教室です。それを運営しています。もう1つは企業の方向けに、いろいろコミュニケーション研修だったりとか、その時には会議に一緒に入って、会議のファシリテーションみたいなことをやったりだとか、という感じで、広くコミュニケーションの研修みたいなことをする事業。この2つをやっている会社ですね。

でも後者に関しては、昔は僕が法人営業で、会社さんに研修やりませんかとか営業して回って、講師ののぞみさんが実際に講義をするというような感じで、もう1つのメンバーを置いたんですけど、基本的にはその感じでやってきた。そしてディスカッション教室Dコートの方は、のぞみさんも僕も実際子供たちと一緒に議論するし、また業務委託のメンバーもディスカッションするしっていう感じで、メンバーが育ってきたんで現場を任せてみたりだとかしているうちに、僕の出る幕がもう流れてきて、現場ではすっかり裏方。

あれ、ちょっと待って、ここどこだ。迷子になったな。あれ、ここどこだ。まあいっか、多分こっち。とにかくこんな調子ですから、現場では迷子になってしまうので、裏方ですね。ほんとに計画のところをやって、実行をメンバーの皆さんにやっていただいて、そこで起こったいろんなことを踏まえて、またその計画を修正したりだとか、次の計画を立てることをするという感じで、戦略的なところを考えるみたいなのがメインの役割になってきてるかなという感じです。

なのでこの経営合宿とかですね、結構見せ場というか、頑張り所なわけですよね。来年ビッグトゥリーをどうしていくのかということを決める、その枠組みとか大枠のところを決めてしまうわけですから、すごく重要。今回は飯塚市の山の方にある、だだっ広い田んぼの中にポツンとある一軒家みたいなところを借りて、一泊二日でいろんなことを話しましたね。

最近東京に行って、オンラインで打ち合わせが多いっていうのもあるから、っていうのはもちろんですけど、そうでなかったとしても、やっぱり日常の景色から離れて、まして、そのスケールのでかい感じのところで話すっていうのは、すごく大事なことだなと思いますね。大きな話をするときには、そういう空間も大きくするとか、開放感がある場所にするとか、そういうのは結構重要なんですよね。しゃべるだけなんだったら別に事務所でいいじゃんっていう考え方もあると思いますけど、僕はあまりそうは思わないというか、やっぱり人間はこの身体性みたいなものがありますから、環境の影響をダイレクトに受ける。

狭い会議室でしゃべってたら、やっぱり狭い思考になるし、いつもの場所で話しているといつものような思考になる。けど広い場所に行けば広い思考になるし、非日常的な場所に行けば非日常的な思考になる。こういう1年に1回、未来みたいなことを話すっていうのは明らかに非日常だし、割と大きな話。1年のことを考えるってことは、3年後、5年後、もっと10年後みたいなことから逆算した来年1年っていうのはどういう1年なのか、って話をするってことなので、やっぱり場所とか、時間も贅沢にというか、長い時間使うっていうのはとても重要なことだなと思います。

なので、会社の幹部の方とか経営層とかが、どっか合宿とかで会議してるみたいなのを、遊びに行ってるなんて思わないようにしてください、ぜひ。意味があってやっている会社もあります、実際に。遊んでるだけの会社もあるのかもしれないんですけど、ちょっとそれは分からないんですけど、少なくともビッグトゥリーに関しては、1泊2日、ロケーションがすごく良かったですけれども、基本的にはずっと会議してたんで、割と真面目にやってた、真面目に経営合宿やってるなっていう感じでした。

今回行ったとこ、ほんと良かったですね。焚き火セットみたいなのもあって、オプションで焚き火セットがあって、薪とかも全部用意してくれるんで、ちょっと夜、全部話し終わって、9時半、10時ぐらいからでしたけども、1時間ぐらい焚き火ができて、そういうリフレッシュもできたっていうかね。朝から晩まで喋ってましたね。けど、その焚き火とかもあったんで、なんとなくそういうリフレッシュもしつつっていうような経営合宿になりました。

難しいなと思います、ビジネスって。よく最近は、思いというか、そのビジョンというか、どういう思いから出発してて、何を目指しているのかみたいなことが、すごく重要だっていう風に言われますけど。というのも、こんだけ物やサービスがあふれて、正直、機能では差がつかないですから。何かその人でなければならないというか、その人がやる理由があるみたいな、そこの物語みたいなものがすごく重要だとか、社会的な意義みたいなものがとても重要だみたいな風に言われますけど、本気でそれを思っているっていうのは、それはそれで難しいんですよね。思想が強いと、今の世の中の常識に当てはまらないから、不利な戦いを強いられる。思いゆえに。

思いなんかなければ、思いがある風にして、見た目だけ整えて、周りからはすごいねって見えるんだけど、実際は器用に環境に合わせて、最も合理的に評価されるであろう施策を打つ、なんてことができると思うんですけど。思想が要はないのに、ある風にすることができるわけですね。そうやってるビジネスパーソンも結構いるなーっていうのが僕の肌感覚っていうか、それでうまくやってる企業とかもよく見かけるなーっていう感じがしますけど。

割とビッグトゥリーは、のぞみさんが本気で信じてる世界観みたいなのがあって、実現したいと思ってる世界みたいなのがあって、それをやるにはやっぱり方法論みたいなところにもある程度こだわらないと、その世界を作りたいのに、その方法を取っちゃうってこと自体が嘘になるじゃんみたいなことがあって。一般的にはやったほうがいいだろうっていうことが、それをやるとビジョンに反する、みたいなことがやれないなってことがざらにあって、かなり難しい戦いを強いられているなっていう感覚がありますね。

なんかいい例えがないですかね。船に乗ってどこかに、目的地に行こうっていうときに、燃料を使うと環境破壊になるみたいな、そういうやつに近いかな。じゃあちょっともう、手でこいで渡っていくしかないねみたいな、グレタさんみたいになっちゃうみたいなところはありますよね。けど、でもそれぐらい徹底することが重要というかね。ファッションでやっちゃうと良くないと思うんですけど、本気でやってるんだったら、もうそれはそれで一つの生き様というか。なので、いいかなと思います。

で、そういう中で、勝てるみたいな、なんていうかな、上がっていくみたいなことを計画するのはすごく難しくて。どっちかっていうと、守りをしっかり固めて死なないみたいな戦略を立てていくっていう感じになるなぁと思いながら、かれこれ10年ぐらい頑張っていますね。で、はたから見たらめちゃくちゃ保守的、守ってるように見えるような動きなのに、社内としてはめちゃくちゃ攻めている、むしろめちゃくちゃリスク取ってるみたいなことがあり、この見え方のギャップみたいなのも多分面白いだろうなぁと思いながら。周りに説明しても、めちゃくちゃ保守的やないか、もっと攻めんかいって思われると思うんですけど、社内的にはむしろめちゃくちゃリスク取ってます、みたいなことの一家って感じですね。信じてやるのみという感じです。

そのビッグトゥリーの経営計画みたいなのを立てながら、そうすると自分の会社ですね、現象、公園活動をやっている株式会社現象のことを思ったんですけど、やっぱりかなりのぞみさんの影響を受けてますね。自分の思想みたいなものをぶらさずに、サービスというか、活動というか、事業というか。それもサービスといえばちょっと意味わかんないし、事業といえばちょっと意味わかんないし、活動といえばじゃあなんで株式会社なんだみたいな、どれも当てはまらん感じみたいなのあるんですけど。でも、その公園事業としてしっかりと形にしていきたいという思いを持って、ちゃんと社会との接点を作って、思想的なものなんだけども、その活動がちゃんと活として認められれば事業にもなるということを目指してやってるんですけど。なんかビッグトゥリーと置かれている状況が似てるなぁなんて思って。まあ置かれている状況というか、自らそれを選んでんだなぁって思うと、のぞみさんの影響を受けて、自分の思想を体現するという生き方を選んじゃってるなぁってことを、改めて自覚しましたね。

それにしても福岡の下を見てくるね。異分子ですよね。確かに路上で歩きながらずっとペラペラ喋ってるからね。東京だと全然もう関心も寄せられないんですけども、明らかに不審者としての眼差しを向けられていますね。大丈夫、怖くないよ。

えーとね、そうか、経営合宿の話をしてましたね。はい、という感じで、経営合宿もやってきて、来年も頑張ろうという感じになりました。今年以上にちょっと明確に、いろいろやることが決まったというか、すごくいい経営合宿でしたね。もう具体的なものに落とし込めている感じがあるんで、1年間、結構忙しくなるな、地味だけど忙しいな、みたいな感じのになりそうだと思いましたね。なので、あんまり現象の方でいろいろ、コンサルの案件とかいろいろ拡充していくのは、ちょっと不可能に近いかなっていう。ビッグトゥリーと公園活動で割と手いっぱいな感じになりそうですね、来年は。働く1年っていう感じがしてます。

で、今日を迎えて。今日を迎えちゃダメですね、その前の日ですね。12月2日の夜に、上水公園を天神中央公園でやりました。経営合宿ですね、1泊2日で12月1日2日で経営合宿をして、2日の夜ですね、経営合宿から帰ってきた日の夜に、天神中央公園で公園をしました。上京する前からよく足を運んでくださってた方ですね、メンバーシップにもなって支えてくださってる方なんですけども、来てくださって。一緒に、今クリスマスシーズンで、お店もいっぱい出てて、クリスマスマーケットみたいな感じで、お店もいっぱいあって、イルミネーションとかもあって、キラキラしてる。特設テーブルみたいなのがあって、そこにいたんですけど、芝生に入れなかったんでね、そこに来ていただいて、一緒にホットワインを飲んで、あれやこれやと語り合いましたね。

そこに討論カフェのイヨンくんが来たりとかして、いろいろ面白い話を、ちょっとポッドキャストでは話せないんですけど、いろいろ面白い話を聞かせてくれました。やっぱり公園の、ここでしか話せない話してる感みたいなのもいいなぁと思ったりしますね。そこのメンバーだからこそ思われる会話というかね、醍醐味だなと思いますね。おしゃべりが別に得意じゃなくてもいいというか、そのいるメンバーで構成される会話になっていくんで、毎回全然違う、幅広いテーマ。そして結構重たい時もあれば、軽やかな時もあるし、とかね、いう感じで。ほんと毎回毎回違ったコミュニケーションが生まれて、やっぱり公園って楽しいなぁっていう風に思いました。

そうですね、まあサウナの、前回話した3つの理由を作るみたいな件もあるので。なんかそういった、公園にいますよっていうだけで来てくれるっていうのが、本当にありがたいことだなぁっていうね。純粋に前に来てくださっているというか、理由はもうそれぐらいしかないのに、来てくださるのは本当にありがたい。あれ、これちょっと待ってよ、道じゃないのかな。道だった。ありがたいことです、本当にね。

公園もちょっとシンプルにして、公園活動を上水公園と現象の晩餐会に絞りましたんで、2つをどんどんどんどん、なんていうんですかね、より良くしていく1年に来年になるかなと思いますんでね。現時点のすごくシンプルな上水公園に会いに来てくださって、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。

で、いよいよ、いよいよというか、それから一晩明けて今日、12月3日なんですけど、40になりましたね、40歳。40になったんで、40代はこんなことしたいなとか、こういう心構えで臨みたいなみたいな話を、やっぱり1回ぐらいしたいなと思ってますけど、ちょっともう時間が時間なんでね、40代の抱負みたいなのはまた別でお話ししたいと思います。

今日は朝、朝礼に、7時から朝礼暮快っていって、Xのスペースで15分間ライブ配信というか、音声のみなんですけどね、15分間フリートークするっていうのをやってるんですけど、毎日365日やってるんですけども。その時間にもう身支度を済ませて、朝7時前に宿を出て、まあオフィスを出て、そっからファミレスまで歩きながら朝礼暮快をやって、朝一でファミレスに着いてモーニングとか食べて、そのままファミレスで仕事をして、ランチもファミレスで食べて、仕事をして、夕方サウナに行って、今に至るという感じですね。それでもなお、ちょっとやるべきことが終わっていないので、その後、会社、まあ宿兼会社、じゃあ会社兼宿に戻って、続きの仕事をしようかなぁと思ってます。

はい。で、明日、討論カフェでポッドキャストの収録を日中やって、夕方東京に戻ります。あっという間の福岡でしたね。去年は割と2ヶ月に1回ぐらい東京に来てて、せっかく東京に来たからには、予定をめちゃくちゃ詰め込んでたんですよね。朝誰かに会って、昼誰かに会って、夜誰かに会って、みたいな感じで、それをもう滞在期間中ずっとやるみたいな予定の組み方をやって、結構体調崩したりとかしてたんで。割と、なんか出張というか遠征だからといって張り切りすぎないようにしよう、というので、だんだんその予定の組み方というか、少し余裕を持たせながら予定組むみたいなのにも慣れてきましたね。

今回も、多くても1日2軒ぐらいしか予定入れてなかったし、一個一個が長時間、夜行のロケとか丸1日朝から晩までだし、バンドの練習も昼から夜までだしとか、一個一個が大きな用事だったってのもあって。割と、なんていうんですかね、細々したいろんな活動をしたわけではないんですけど、でもそれでも、いろんな種類の活動ができて、いろんな気づきもあったし、すごくいい1週間だったかなと思ってます。

一つだけ、なんていうんですかね、すっきりしないのは歯医者ですね。12月2日の夕方に、上水公園の前に歯医者に行ってきたんですけど、定期検診ですね、メンテナンスみたいなので、4ヶ月に1回通っている歯医者に行ってきたんですけど。割と、その歯磨きの指導とかをされて以降、どんどんどんどん歯の状態が良くなってきてるってことで、だいぶ良くなってますねみたいな、もうこれ問題ないですねみたいな感じで、すごくやる気を出させてくれるっていうか、うまくいってますねって感じだったのに、今回すごい塩対応で。

しかもなんかその、食いしばりが僕あるらしくて、あるらしくてっていうか自覚もあるんですけど、なんかちょっとした時に歯を食いしばっている。それで少し歯茎に負担がかかっている、あまり良くない状態であると。なので食いしばりをやめてほしいということで言われたんですけど、それはそれでいいんですけどね。すごいちょっと、並びにその助手の方とかいろんな方が、なんか塩対応だったんで、悪いことしたかなって思うくらい、なんかちょっと嫌な感じですかね。

食いしばりをなんか防止する良い方法を知ってる方がいたら教えてください。なんかマウスピースとかいろいろあると思うんですけど、なんかあんまりそういうマウスピースとかに、買ったことあるんですよ、マウスピース。マウスピースはちょっとつけて気持ち悪いなっていう感じがあるんで、その何もつけずに、もしくはそういう何もつけてる感じがしないようなもので、食いしばりを防止できるような方法、おすすめの方法を知ってる方いらっしゃったら、ぜひなんかコメントとか、連絡先知ってる方は直接連絡いただいてもいいんですけど、なんか教えていただけると助かります。お願いします。

今日は金曜日の配信かなと思いますんで、来週の公園活動、上水公園のアナウンスをさせていただいて終わりにしようと思います。来週、ちょっと待って、これ配信日いつだ。これが配信されるのは12日の金曜日かな、12月のね。12日以降の翌週のというか、それ以降の公園活動についてご案内します。

12月14日日曜日、夜2時から代々木公園で公園をします。2時間ですね。随時情報はXとインスタグラムをご覧ください。当日の場所は当日決めますんで、当日のインスタグラムまたはX、どちらかフォローしていただいてご覧ください。

12月18日木曜日、夜6時半から8時半、代々木公園。これも夜なんで真っ暗だと思いますけども、ランタンを2個持ってますんで、明かりのある場所です。明かりのある場所が僕がいる場所です。もうレジャーシート敷くにはちょっと厳しい季節になっているので、テーブル席を確保すると思います。こちらまた随時情報をお送りしますんで、もし仕事終わりだとか、夕方の方が都合がつきやすい方とかは、ぜひ遊びに来てください。寒いんですごく暖かくして、もし来られる方いらっしゃったら暖かくしてきてください。

12月21日日曜日、お昼12時半から新宿中央公園です。最近はもう代々木公園を拠点にしようと思っているので、あんまり違う公園でやるのが珍しいんですけど、12月21日は新宿中央公園になってますので、もしそっちの新宿方面の方が行きやすいよーって方なんかいらっしゃったら、ぜひ遊びに来ていただけると嬉しいです。12時半まで新宿中央公園、12月21日日曜日でございます。よろしくお願いします。

というわけで、本日は以上です。存在としての公園を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップにご登録いただけると大変助かります。ぜひよろしくお願いします。それではまた。ご安全に。