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概要
元気な高齢者のリアルは、インターネット上に見当たらない。そのままイメージの空白になる。90歳の人が自分の体で語る具体の重みは、抽象論とまるで違う。在ることは消えることでもある。でも在り続けることは、何かを残す。
全文
機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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4月24日金曜日、夕方6時40分です。この後これが9時に公開されると思うとゾッとしますが、編集間に合うのかという感じですけれども、結構ギリギリの収録になってます。少年が今、左サイドにある公園にいる小学生が、タッチの主題歌を歌ってますけども、知ってるんですね、懐かしいなという感じです。ここにタッチって言ってますね。どこで覚えるんでしょうね。
最近太極拳をやってて、朝5時40分、土日休まず365日ということでやっている。今12日目かな、やってるんですけど、やっぱりこの朝5時前に起きてっていう生活が結構ダメージきますね、体に。しかも前々から準備してたわけじゃなくて、じゃあ明日から行きますっていう感じで、その12日前に行き始めたもんですから、スケジュールがですね、カレンダーがそれ仕様にまだ移行しきれてないということで、夜の予定とかは普通にまだ入っちゃってるから、夜予定があるともうそれだけで睡眠不足確定みたいなことになってしまって。夜の睡眠不足を昼の仮眠で補うみたいなことをしてるんですけど、いよいよちょっと寝るじゃ進まなくなってきて、今日は昼、目覚ましかけてたんですけど、結果お昼に4時間寝てしまうという有様で、結果こんな時間の収録になってますね。
平日の昼間に4時間昼寝するって結構致命的だなと思ったんで、本当にカレンダー、予定の組み方は気をつけたいですね。夜9時に寝る生活、基本的には心がけたいですね。年始に「週夜休2日」っていう目標を掲げてるんですよね。夜は週2日ぐらい休むぞ、みたいな目標を掲げてたんですけど、もう夜休みは2日どころじゃないですね。週に夜の予定を入れていいのが2日まで、っていう、なんかそういう感じになってきてる気がします。そして週1はメンバーシップのオンライン上水公園ということで、毎週夜9時から1時間集まってますんで、それを考えるともうその日の9時の手前の用事を入れるか、あとはそれプラス1日何か予定を入れるみたいな感じで、かなり夜を計画的にやっていかないと睡眠不足でパフォーマンス下がるなという感じですね。
なんで基本もう9時に、9時台に寝るっていうのを、この5月以降の生活習慣としていきたいなと思ってます。なんでちょっと僕に用事がある方、夜の予定なるべく入れないでほしいです。入れないでほしいですっていうか、ちょっとお断りすることが増えるかもしれないんで、昼間とか朝とか、日中、せいぜい夕方みたいな感じで予定をご協力いただけると幸いでございます。そう言っておきながら来週早速週5ぐらいで夜予定があって、まだ慢性的に睡眠不足がしばらくは続きそうですね。早く夜寝たい。でも太極拳に行っていると、睡眠不足もあるんですけど、毎日まだ体がついていってないっていうか、ずっと筋肉痛なんですよね。本来筋肉を、運動したら休めるみたいな、休む日が必要とか言いますけど、まだこの今の太極拳の負荷に自分の体が慣れてなくて、ずっと筋肉痛状態が続いてて、そういうのもあるかもね。体も疲れてるし、睡眠も足りてないしっていう状況です。
で、太極拳を通して最近気づいた、太極拳に関することではないんですけど気づいたことが、元気な高齢者と日常的にコミュニケーションする機会って今までなかったなっていうことなんですよね。せいぜい病気をする前の自分のおばあちゃん、おじいちゃんみたいな身内の高齢者の方がいましたけど、あとは盆正月とかでまだ身内が集まってた時代とかは、そこにいた元気な高齢者とかはちょっと見かけたかなぐらいでしたけど、僕の人生でほとんど健常な状態の、いわゆるその病院にかかってないとか入院してないとか、そういう状態の高齢者の方と接する機会がなかったんですよね。
なぜ入院とか通院とかそういう例を出したかっていうと、20代の後半の頃に作業療法士っていうリハビリの資格を取るために専門学校に出たんですね。そこで実習に行ったりとか、施設見学に行ったりとかしていたのもあって、結構その、すでに施設に入所している高齢者の方とか、病院に通院されている、リハビリに来られている高齢者の方とか、そういうイメージが僕の中では、知らず知らずのうちに、高齢者イコール結構もう生活に支障が出ているというイメージにすり替わっていたような気がします。20代後半に見たあのイメージから自分が抜けていなくて、結構年を重ねるってすごい大変だな、年を取るって大変だなっていうイメージばかりが自分の中にあって。
しかもインターネット上にある高齢者発信というか、高齢者に関する情報ってやっぱり施設側とか病院側っていう話が多いじゃないですか。あとは高齢者の介護付きの住まいだとか、安心して住める住まいですよとか、なんかそういう、元気な高齢者っていう感じよりは、ちょっとその不健康になっていく中でどうしていこうかみたいなネガティブな話、ネガティブなものに対する対策の話とかが多かったりするなって思ってるんですよね。それもそのはずというか、高齢者の方が自らXでポストしてるとか、インスタグラムでバリバリ発信してるっていうようなことがないからなのかなとかって思ったんですね。インターネット人口がそもそも少ない、高齢者に。
今太極拳やってますけど、90のおばあちゃんとか82の師匠とか、いろんな方いらっしゃるんですが、大体70代80代、上は90みたいな状態で。じゃあ彼らが、彼女らがインスタグラムでカフェを探せるかとか、日常その太極拳を今日やってますみたいな写真上げてるかというと、上げてないわけですよね。だからインターネット上にそういった元気な高齢者の日常みたいなものが上がってなくて。中にはもちろん例外はあるというか、ネットに強いとかネットが好きなおじいちゃんおばあちゃんがいて、全然Xなのインスタグラムなのやってます、YouTubeやってますみたいな人もいると思いますが、やっぱりそれって外れ値というか、すごく特殊ケースかなと思って。すごく一般的な人が、例えば僕40ですけども、30代40代とかの一般的な人って結構今SNSやってると思うんですよ。自分でどれくらい発信するかはさておき、例えばインスタグラムのストーリーズぐらいだったら上げますっていう人がいたりだとか。発信してる人はどれくらいの割合いるんでしょうね。発信ってなった瞬間に結構グッと人数が減る気はするけれども、それでもそんな外れ値ってことじゃないっていうか、結構普通に自分の日常を、いわゆる発信してビジネスにしたいですよとか、その影響力で何かしていきたいですよみたいな、宣伝みたいなことでないにしても、そういう目的がない人でもアップしたりするじゃないですか。でもなかなか70代80代の方がそれをやってるかっていうとやってない。つまりそのSNS上とかインターネット上とかに、元気な高齢者の実態みたいなものはほとんど情報としてないなっていうことを今朝思ったんですよね。
それは、ストレッチをしながらちょっと雑談をしたりして、皆さんの生活みたいなものがちょっと垣間見える、その時に、あれ、こんな話聞いたことないぞっていう新鮮さがあったんですよね。例えばあるおばあちゃんは、65歳になってから東京から京都まで歩いて旅行に行ったと。行く先々で限界が来たらそこで宿泊してみたいな感じで、30日くらいかけて京都に行ったって言ったかな。だから時間もあるし、お金にも少し余裕があったんでしょうね。もう有り余る時間を自分の好奇心で、京都まで歩いてみようみたいな感じで歩いてみたとか。京都まで行った体験が面白かったから、次は東京都内を全体を歩いてみようみたいな感じで歩いたりとか。東京もやっちゃったから鎌倉とか、いろんな都市を歩いたんですよ、みたいなことを言ってて。60代が一番元気で楽しかったなぁとか言ってて、あれ、そんな話聞いたことないぞって思ったんですよね。その具体のエピソードとしてそれを聞くってことは今までなかったなぁって思います。ぼんやり抽象的にそういう話っていうのがあったりするのかもしれないけど、でもどこかリアリティがなくて。でも具体的に目の前の人がそうやって自分の体験を語ってて、で、今や90になってて、それから振り返る人生、60代が一番元気で楽しかったっていう振り返りは、なかなか聞けないなって思ったんですよね。そんな話聞いたことないなって。
とか、80代になって同窓会みたいな感じで集まってみたら、やっぱりみんな顕著にその体の状態が違うと。それはまあ病気みたいなのもあったりするけど、それとは別に、やっぱ運動してる人としてない人とかで全然動きが違う。歩けてないとか、もう姿勢が曲がっちゃってるみたいな人と、太極拳をやられてるその方とかはもうシャキッとして、シャキッと歩くっていう感じだから、やっぱり足腰鍛えてるっていうのがすごく、同級生と会ってその差をすごく感じたみたいな話だとか。
それも抽象的には知ってますよね。年取った時のためにもう若いうちから運動をした方がいいと。特に体力が落ちてくる40代以降っていうのは健康に気をつけとかないと、老後その後、歩けなくなっていくよとか病気になっていくよみたいな話っていうのは、もう誰もが聞いたことのあるような話なわけですけども。でも実際に目の前に80代の人がいて、元気なその人が同じ同い年ぐらいの人たちと集まった時にその差を顕著に感じましたって話は、やっぱりすごく重たいというか、リアルな話ですよね。40歳以降とは言わないけども、早いうちから運動をして準備をしてきた人と、特に準備をしなかった人ですごく差が出る。それはいろんな面にもありますよね。お金の部分とか、社会的地位だとか、人間関係だとか、いろんなジャンルあると思うんですけども、この体っていうのはまた一つものすごく顕著なものですよね。最後は自分がこの体を乗りこなして、この体と共に生きていくわけですから。その体が動かなくなっていく、しかもそれが仕方のない病気というよりはメンテナンス不足によって動かなくなっていくっていうのは、結構もったいない感じがするというか。どうせ死ぬまでの間は生きていかないといけないわけですから、生きている間はなるべく自由に、ストレスが少ない方がいいんじゃないかって僕は思うので。高みを目指す必要はないと思うけど、そんなに低みを目指す必要はないというか、できるメンテナンスはして快適に過ごす努力っていうのはしていいんじゃないかなって思いますよね。
どれもすごく当たり前の話なんですけども、ただやっぱり目の前にその元気なおばあちゃんたちがいるっていう、そういう経験っていうのは人生の中でなくて、結構それが新鮮ですよね、最近は。だって80代のおばあちゃんってなると、僕今ちょうど40ですから、やっぱり2倍以上生きてるわけですよね。今から僕が生まれて0歳から今の歳までやり直すだけの時間をプラス生きてるわけですよね、プラス40歳ですからね。相当だなって思う。90歳のおばあちゃんの話なんてやっぱすごいなと思うのは、小学校3年生の時に満州から帰ってきましたみたいな話が出てくるから、そっかっていうね。満州では楽しく、結構記憶もあって、あそこでかくれんぼしたなとか、かけっこしたななんて記憶があるって言ってて、満州時代楽しかったけど、日本に帰ってきたら着るものもない、食べるものもないみたいな。いや、そういう話とかってすごいですよね。
小3まで楽しく満州で過ごして、日本に帰ってきたら着るものも食べるものもなくて、で、それから、ちょっと途中のことは知りませんけども、それから80年後とか70年後、今やこの、戦争終わったかと思ったらまた戦争の香りがどんどんしてきているし、またなんかよくわからんデジタル機器が登場し、しまいにはAIとか出て、勝手に、人間が動かさなくても自立して動いてたりするし、みたいな。どういう90年間なんだ、みたいなね。この90年の間の世界の変化みたいなものもすごいあっただろうし。満州からAIって考えたら、すごいと思うんですよ。戦時中のあの時代から今のこのAI時代とか、また新たなる、なんか戦争に突入しそうな時代だとか、すごい時代を生き抜いてきたんだなってことを思いますよね。
でも僕自身はこの40年間、まだ人生を振り返る時に来てないというか、便宜上、10代の頃こうでした、なんでしたみたいなことを振り返ることはあるけども、なんか人生そのものを総括するような振り返りの時期にはまだ来てないような気がするので、なかなか自分の人生とこの社会の40年間みたいなことを丁寧に振り返るだけのモチベーションはないんですけども、なんかその人が生きた歴史みたいなものを感じますよね。すごいよね。
とにかくそうした、自分の倍の人生を生きてきた方々、そして中でも健康に過ごしている方々。今も好奇心旺盛ですね。新しいものにも全然抵抗なくというか、「それなに?」って興味を持って聞いてくれるし、新しいことにも常に挑戦してるし、みたいな。そういう人たちに囲まれて、自分はなぜ今そうなってるのかっていうのは本当偶然の産物って感じはするんですけども、でもとてもいいなっていう、初めての新しいコミュニティですよね。自分の大先輩方の中に入って、そして一番太極拳ができないものとして学ばせていただくという、そういった時間を毎朝取れているのはすごくいいなって思います。
それで、年齢を刻んでいくというか、積み重ねていくみたいなことのすごさみたいなことを考えるんですよね。生きてるだけでやっぱりすごいって。それは事実そうだと思う。生きるって大変だなって思う。けど、やっぱりいい状態でこの80歳っていうのを迎えている。いろんな大変なこともあったみたいな、大手術をされたみたいなんですけども、そういった苦しい時期も乗り越えて、今もうその人生を能動的に楽しんでいる姿とかっていうのは、やっぱりすごいリスペクトだし、その積み重ねみたいなものに対する尊敬がやっぱありますよね。
でそこで、それもあってだと思うんですけど、昨日パッと閃いたアイディアがあって。僕が今使っているレジャーシートっていうのは大きく2種類あって、黒い2.4m×2.4mのレジャーシートと、緑の3m×3mのレジャーシートがあるんですけど、そんなにたくさんの人数が来ることがないので、だいたい来ても多くても5人とか6人だったりするから、2.4mでいいなって。大きすぎるとやっぱり空間が広すぎて、それはそれでちょっとなって思うことがあるので、最近は2.4mのレジャーシートを使ってるんですけど。この黒いレジャーシートに白い油性マジックで、毎回その公園の終わりに、感想でも気分でも何でもいいんですけど、漢字1字を書いていくっていう、そういうことをしたいなと思ってですね。僕1人しかいなかったら僕が1人でその漢字を書くんだけど、例えば5人いたら5人が1人1文字ずつ自分が思う漢字を1文字残していくと。いわゆる寄せ書きみたいな感じで、レジャーシートにわーって書いていくっていう感じなんですけど。
何でも書いていいですよとかすると、結構本当に便所の落書きみたいになっちゃって統一感が薄れるなって思ったんで、何を書けばいいかなって思ったら、漢字1字とかだったらいろんな思いを込めやすいですよね。別に自分の名前、ここに自分がいたよっていう意味で自分の漢字1字を書いてもいいし、今日の気分みたいなものを書いてもいいし、その話の中で面白かった、話のまとめとして印象に残った漢字1字でもいいし、何でもいいんだけど。だからみんなが漢字1字を残していけば、そのレジャーシートにどんどんどんどん文字が刻まれていって、なんか一つの作品みたいになっていくんじゃないかなみたいな。
その漢字にルールがあるからね、1文字しか書いちゃいけないとか、1人1回につき1文字しか書けないから、どれだけの人がそのレジャーシートに座ったのかみたいなことも文字の数、量で見えてくるわけで。公園でね、1回限りのその日立ち上がる現象としてっていう側面もありつつ、やっぱりこの公園活動っていうのがずっと積み重なっていって、いろんな人がここに来ていろんな人と関わったんだなっていうのが、このシートの上で行われたんだなってことが記録に残っていくっていうのは、なんかロマンを感じるなって思ったんですよね。なので早速次回の上水公園から、来ていただいた方にはぜひレジャーシートに漢字1字書いていただいて、途中で帰られる方も漢字1字書いて帰っていただければと思います。はい、そんな感じでやっていきたいと思ってます。
あと、その芸術祭ともリンクするなと思ってて。今、芸術祭でいろんな言い方をして提案をしてるんですけども、毎回そのいろんな芸術祭に応募するたびに企画書とか申請書を書くんですけど、そのたびにこれはもっとこういう風に言おうかとか、この芸術祭はこういうコンセプトとか、こういう風な切り口で提案しようかみたいなことを、地に足っていうチームの3人でいつも議論してるんですけど。そこで今おおむね毎回やってる提案っていうか、やろうとしてること、この展示としては、上水公園、レジャーシートを敷いて、そこに来てくれた方々と一緒に時間を過ごすと。それを今このポッドキャストで流れている映像みたいな映像、プラスその芸術祭の場合は、人類学実践者の水上優さんが参与観察のフィールドワークをしてフィールドノートを残すと。なので雰囲気としてはその映像、引きの映像でこの日こんな雰囲気だったんだなっていうのが分かり、そこで何が行われていたか、どんなコミュニケーションが発生していたかというのはフィールドノートで読み物として読むことができると、読み物というかフィールドノートを見る形で読むことができるというような展示をしようと思っています。
これが長年時間が積み重なっていけば、もしかしたらレジャーシートがいろんな人のいろんな文字で埋まった、そういったレジャーシートも展示できる日が来るかもしれないし。そうやって積み重ねできた実践みたいなものが、映像だったり、そのフィールドノートだったり、レジャーシートだったりって形で、残すものは残し、その場で消えるものは消えるっていうような、なんかそういう感じでやっていきたいなと思ってますね。積み重ねの側面というのも少し見えるようにしても面白い部分に関しては見えるようにしていくっていうのは一つ考えたいなって思って、レジャーシートに文字を書くというちょっとしたことをやってみようかなと思ってます。
最近ちょっと、よく考えると公園活動をいつやってますよとか、こういうイベントがありますよとかいう話、全然お知らせ関係を全くやってなかったなと思うんで、来週あたりからですね、少しそういったお知らせもこのポッドキャストの中で話していけたらと思ってます。一応概要欄の方に公園活動のスケジュールが見れるリンクがあったりとかするんで、概要欄の方から公園活動の日程を確認していただけたらと思うんですけども。それ以外にも来月はポッドキャストウィークエンドですね。メイメイっていうポッドキャストをやってるんですが、メイメイでポッドキャストウィークエンドに出展したりする予定もあるし。その2日目、ポッドキャストウィークエンドの2日目は、会場近くの世田谷なんとか公園でお昼時、お昼12時から2時とか、レジャーシート敷いてますんで。ポッドキャストウィークエンドとか、ポッドキャストエキスポ、なんとかな、ポッドキャストなんちゃらみたいな色々あります。ちょっとちゃんと調べてまた来週話しますが、そのイベントのお昼時、ちょっと休憩がてら公園でレジャーシートで休憩していただいてもいいかなとも思いますし。なんか色々そのイベント事とかもあったりしますんで、そういったものもちゃんと案内していかなきゃなと。そういえばそういうことを喋るの忘れてたなっていうね、そういう番組のはずなのに公園の活動について何も話してなかったなっていう話がありますんで、来週からは少しそういったお話もしていきたいなと思います。
というわけで、本日は以上です。公園活動を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップ「存在としての公園」にご登録いただけると嬉しいです。それではまた。ご安全に。