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概要
選挙前日、3つの党首演説を巡った。100人、1000人、数万人。動員する力と熱狂させる力はおそらく別物だ。メディアでは伝わらない現場の周辺情報がある。政治は立ち位置や見るレイヤーで正しさが変わる。自分は大きな物語ではなく、半径20メートルの世界にコミットする。雪の投開票日に考えたこと。
全文
機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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久しぶりに、久しぶりにというか、雪が降りましたね。今日は2月8日、午後2時40分です。2時半まで上水公園を開催してたんですけども、ちょうど終わって、今、帰り道です。2月8日、日曜日といえばですね、衆議院議員選挙の投開票ということで、今朝、投票に行ってきました。雪がうっすら積もってて、東京で雪が積もってるのを見るのは、これが初めてですね。雪が積もるんだなあと思いました。まだお昼ぐらいまでは結構雪も降ってて、午前中に関しては、ややふぶいてるぐらいの感じでした。
今日は本当は12時半から、神奈川県横浜市鶴見区の「津久野公園」というところで上水公園をする予定でいたんですけれども、ちょっと吹雪だったんで、急遽オンラインに開催場所を変更しました。なんで今回、津久野公園にしてたかというと、津久野公園ってGoogleマップで見た感じだと、そんなに大きな公園でもないし、なんでわざわざそこに設定してたかっていうと、そこの近くに、近隣住民がバーベキューとかをしているスポットがあるらしくて、そこで流木さんという方と一緒に、七輪で七輪パーティーをやろうかなと思っていたんで、公園の後、そのまま2時半くらいから七輪で焼きながら、飲みながら、するというような予定でいたんですけども、午前中に流木さんの方から、ちょっと今日は中止にしましょうということでご連絡いただいたんで、それに合わせてですね。
確かに吹雪いてるし、これ行ってもなっていう。僕はもう、吹雪いてようと、基本的に、電車が止まってたりとかするといけないんですけど、基本なんかそういうのを無理して行っちゃうタイプなんですけどね。ただ、僕が言った通りです。結局、誰も来れない公園など意味がないっていう話からオンラインを始めてますから、これはオンラインにするやつだと思って、オンライン開催に切り替えさせてもらいました。12時半始まったくらいからもう雪も止んでですね、もう今は2時半過ぎて完全に止んでますね。普通の、ちょっと寒い曇りの日みたいな感じになってて、雪が植物の上とか土の上とかに残ってるけど、道路は全然積もってないっていう感じですね。
昨日、選挙活動の最終日っていう感じで、各党の党首の方々は、応援演説で東京各地で、東京だけじゃないけど、最後、大体東京のどっかで集まってやるっていうのがあって。今年、わりと僕は、東京でしか経験できなさそうなことをやろうってことで、元旦から明治神宮に行きたいなとか、箱根駅伝を見に行きたいなとかっていう、ちょっとミーハーっぽい動きをしてるのは、ミーハー心というよりは、せっかくこの土地にいるから、ここでしか見えないものをちゃんと体験しとこうという気持ちでやっているんですけども、その一環として、各党の党首の演説を聞きに行くというのもやろうかなと思って。演説を聞くというよりは、そういう演説を聞いている人たちはどういう人たちで、どういう雰囲気で、みたいな、その場を体験したいなと思って行ったって感じですかね。
スケジュールを確認してみたら、ちょうど自分の予定、昨日の午後から予定が空いてたんですけども、その午後の予定を見ると、チームみらいと、中道改革連合と、自民党ですね。安野さん、野田さん、斉藤さん、高市さんの応援演説は、移動しまくれば見れそうだなということで。4時から安野さん、5時半から野田さん、斉藤さん、7時から高市さんという感じでですね。その間、移動が毎回1時間ぐらいかけて、何て言うんですかね、初めて行った観光地で、その観光地の、その県の観光スポットを回ろうとして、地元民からしたら絶対そのルートいかんわ、みたいな、めちゃくちゃその県の中を移動しまくる、みたいなやつありますよね。ああいう動きを昨日してましたね、東京都内で。ありえない動きをしてたと思いますね。こっちに行ったり、あっちに行ったりとかしながら、いろんなスポットに行って、各党首たちの応援演説を聞いたと。
応援演説そのものに何か目的があったというよりは、やっぱりその場の空気の方にあったんで、話せる内容とかは特別。まあ、いつも言ってることだなっていう。そりゃそうですよね、いつも言ってないことを突然言い出すのもおかしいですから。いつも言ってることを言ってるなっていう感じで。あとは、何でしょうね。特に安野さんに関しては、安野さんというか、チームみらいに関しては、時間帯的にもね、ラストのやつじゃなくて4時のタイミングとかで行ったのもあって、そんなに人も多くなくて。100人もいなかったんじゃないかな、くらいの感じだったんで、割と近くで見れて。
オーバーラップですね。すごいスピードで、おばあさんが私の横を駆け上がってきました。
安野さん、結構近くで見れたんですけど、昔の感覚、10代くらいの感覚だと、情報源がテレビとかしかなかったからなのかな、ちょっと分かんないな、とにかく遠い存在みたいな感じで、テレビで見てた人が目の前にいるみたいな、なんかそういうのがあるのかなと思ったんですけど。この年になったからなのか、ネット文化でもういろいろよく分からなくなってきたのか、それとも、自分自身がこの経験の中でいろんな人に会ってきて、だいたいこんなもんかなとかあるからなのか。いろいろ複合的な要素があると思うんですけど、なんかいるなあ、くらいの感じで。普通に。特に。なんていうんですかね、メディアに出てる人が目の前にいて何も思わないような40歳になってしまいましたね。いつも通り喋ってるなあと思って。
で、どっちかというと僕の目的は、そこに集まっている人たちがどういう人たちなのかなあみたいな、どういうテンションなのかなあみたいな、そこが一番気になってるっていう。ちょっとずれてると思うんですが、そういう感じでその場にいました。割と、3、40代の、40代くらいの方かな、その場が多かった気がしますね。結構、高齢者の方は少なかったかなあ。一部いましたけども、基本的には40代くらいの子育てしてる方とか、ちょっと若い方とか、そこからが来てる感じだったかなあ。
で、そこから豊洲に移動して、5時半から中道改革連合の方。ちょっと名前忘れたな。えーと、ダメだ、立候補しそうな、なんか思い出せないけど。応援演説で、そうそうたるメンバー来てて、野田さんとか斉藤さんとかも来て演説すると。そこのスペースにはどんくらいいたんすかね。千人は多分いたのかなあ、分かんないね。結構、規制みたいな感じで、警備の方とかもいてですね、荷物チェックとかもあって、入っていく感じだったんですけど。どうでしょうね、千人はいたんじゃないかなあ。で、いろんな演説してると、そうだそうだー! みたいなね、パチパチパチパチみたいな。結構、盛り上がってましたね。支援者の方々のリアクションが割と大きめというか、コール&レスポンスできてる感じの、そういう演説だったかなと思いますね。
結構、疑問として残った。まあ、今回は、どこの政党がどうだった、言ってることはこうだったとか、話をしたいわけではないんですけども、1個どうしても疑問に残ったのは、野田さんが一生懸命言ってたんですよね。「日本の良いところは、ルールを守るところだ」っていうこと。今こそ、各国が国際ルールを破っていろんなことをしている時に、「日本が率先して、ルールを守る国であるべきだ」ってこと。すごい力強く言ってあったんですけど、僕が思うにですね、何だろうね、例えば、日本とか国家の中において、ルールを守っていくとか、ルールを守らない人を処罰するみたいなことは、権力関係が効いてますもんね。ちゃんと管理する側とされる側ってちょっとあれですけども、国民は一応、国に所属しているから、その国のルールに反したら国民が罰せられるみたいな、ガバナンスを効かせようと思ったら効かせやすい関係性にあるけど、国際関係って結局、信頼関係で成り立っているとか、お互いの倫理観みたいな感覚、道徳観、倫理観みたいなもので成り立っている。約束としてそうなってますよね、みたいな感じだから、破ったとて、そいつが強いと、別にどうしようもできんっていうところがあるわけじゃないですか。
今、大国がルールを破っている、率先して大国がルールを破っているという中で、ルールを守るのが日本だって、ルールを守っても、みんなルールを守ってる中で守ってるルールって、そういうルールを守ってる意味があるのかっていうことは、ちょっと突っ込みどころとして思いましたね。別に、だからなんだっていうところまで今回深めたいわけではないんですけども、演説を聞きながら、力強いけども、ちょっと何言ってるのかわかんないなって、論理的にそう思ったっていうところがありましたね。ちょいちょい、斉藤、てっちゃんですとか、てっちゃんって呼んだりとかして、ポップな感じもあって、賑やかでしたね。
で、てっちゃんの演説を聞く間もなく、野田さんのスピーチが終わったぐらいで、もう次に移動しないと間に合わなかったんで、二子玉川公園に移動して、高市さんの応援演説を聞くっていうのをしました。二子玉川公園に着いたら、結構びっくりしましたね。めちゃくちゃ人が多かった。まあ、最後のね、どの政党も7時とか6時半とか分かんないけど、最後にやってたやつはファイナルっていう感じで、どこも一番盛り上がるやつにするんでしょうから、昼間にチームみらいを見て、夕方に中道改革連合のスピーチを見てっていうのとは、また、全部ファイナルのやつを比べないと、ちゃんとした比較にはならないんですけど、それにしてもめちゃくちゃ多かったんですよ。もう何万人かいたと思いますから、単純に夕方とか昼間との比較にはなってしまいますが、もう100倍、100倍? 100倍は言い過ぎか。でも何十倍かぐらいの人が集まってて、これは、この動員力はすごいなっていうふうに思いましたね。
ただ、熱狂してる感じじゃなかったですね。集まってるっていうだけで、高市さんが何か言ったらみんながわーっていう感じの盛り上がりっていうよりは、ほんと高市さんを見に来たみたいな感じなのかな。僕自身も、高市さんを見に来たというよりはいろいろ見に来たんだけども、でもまあ、高市さん来てるからここに来てるっていう感じだから、そういう人もたくさんいたのかな、みたいな。ファンじゃないけど、なんかとりあえずこのミュージシャン来るならライブ見に行くか、みたいな感じの、動員力はあるが、別にそこまで熱狂はさせてないみたいなラインの人っていますよね。だから、なんか面白かったですよね。動員する力っていうのと、人を熱狂させる力っていうのは、必ずしもイコールじゃないというか。思いました。
あとは、歴史みたいなものも感じましたよね。どうしても、チームみらいはまだ1年未満の政党ですから、積み上げてきたものっていうのは、どうしても時間的にしょうがないんですけど、積み上げたものはないから、やっぱり支持している地場の地元の人たち、地元というか、その選挙区ごとの支援者みたいなネットワークがやっぱり弱い感じがしましたよね。フラッと来た人たちなんだろうなーっていう人がやっぱり大半な感じがしたし、中道改革連合に関しては、ちゃんと応援してますっていう感じの人たちの割合が多かった感じがするし、高市さんに関してもちょっと規模が大きすぎて、前の方とかはそういう人たちなのかもしれないけど、正直、二子玉川公園に向かってる最中はもう大晦日みたいな。親子の人とか老人の方とか、若者とか、いろんな人が二子玉川公園に向かって歩いて行ってて、年越しで神社に並ぶ前みたいな、そういう雰囲気を感じました。だから、量的な差とか、あとは熱量のそれぞれの特徴とか、そういうのは現場に行かないと見えてこないので、やっぱり改めて、現場に行くって大事だなあと思いました。
今回の選挙は、やっぱり去年の参議院選挙と違って、すごい選びづらい選挙だったなあっていうふうに感じていて、最後の最後まで迷っていたんですね。昨日の、それこそ応援演説を見に行くっていう日も、まだどこに入れるって最終決定はしてない状態で見に行ってたんですけど、結果としては応援演説を見て、ここに入れようって決まったってことでもないんですが、でもやっぱり現場に行くことで見えてくる情報ってあるなあって思ったから、もう少し、次の選挙からは、いろんな政党、気になる政党が出てきたら、その気になる政党の、ちゃんと演説の現場に行きたいなあって。
それは、その人が何を訴えているかっていうことよりも、やっぱりその人の周りにどういう人が集まっているかっていうのを見る、とか、その雰囲気を見る。それがカルト的な熱狂だったらちょっと怪しいと思うし、それがやっぱり積み重なってきた信頼っぽかったら、ちゃんと積み上げてるんだなと思うし、とかっていう、その周りに現れている現象ですよね。そこをしっかりと、現場を見ていくっていうのが大事かなあみたいな。SNSでバズってるとか、そういうことではなくて、現場でちゃんとそれが醸成されているのかどうなのか、積み上がっている感じがあるのかどうなのか、みたいなのは、見に行くっていうのが意外といいなあと思いました。
正直、演説はつまんないですけどね。ネットとかで見てたら、そっちの方が表情とかも見れるわけだし、より良い音で、より良い感じで情報が入ってくるから、メディアを通して見た方が、言ってることっていうのは分かるんですけども、その周辺の情報ですよね。それを支持している人たちはどういう感じのテンションなのか、とか、それに対する眼差しがどういう感じなのか、とか、そういうのはやっぱり現場に行って感じないとわからないことなので、大事だなあと思いました。
今日、オンラインでの上水公園だったんで、オンラインで喋ってたら、そこに参加者の方が、今日、選挙の投開票のバイトに行くんですよって言ってて、面白いなあと思ったんですよね。そういうのやっぱいいなあっていう。別に生活に困ってバイト探しててやりますみたいなのっていうよりは、本当に社会科見学として行ってきますっていう感じだったんで、そのやり方あるなって思いました。必ずしもお金のためだけにっていうことではなくて、見たいもの、知りたいものですよね。僕が昨日、選挙演説を現場で見に行ったのと一緒みたいなやつですね。
どの立場で何を見るかって結構重要で、投開票一つ取っても、やっぱり現場でその投開票の作業に携わったことが一回でもあると、投開票ってのはどういうことなのかみたいなことが、もっと深く知れるわけじゃないですか。その場合といいなあと思いました。そんな感じで、だから僕もちょっと日雇いの単発の、なんかイベントごとのやつですよね。例えば、初詣の時の警備員とか、分かんないですけど、そういう季節行事の日雇いの何か仕事みたいなのをすると、より現場の事情みたいなのが見えてくるんじゃないかなと思ったりとかしたんで、次の選挙とか、あとはイベントごとですよね。花見とかなのかな、次は。分かんないけど。そういうタイミングで1日働いてみるとかも、面白そうだなあって思ったりしました。
そんな感じで、やっぱり体験をベースにして、自分の、なんて言うんですかね、知っていることを深めていきたいっていうか。もちろん、いろいろ情報を読んだりなんかして知識を得ていくってことはあるんですけども、それ以上に、優先事項としては、やっぱり体験の中で、実際にやってみてとか、見に行ってみて、現場では何が起こっているのかってことを感じるってことをもっと大事にしていきたいなあっていうふうに思った。そんな昨日、今日でございました。
選挙結果がどうなっていくのかっていうのは、今のこれを収録している時点では分かりませんけれども、どのようになっていっても、僕がやるべきことっていうのはいったん変わりませんから、自分は自分でやるべきことをやりつつ、また、国民として関与できる部分に関してはですね、自分なりの形で関与していくと。前回の選挙も言いましたけれども、大きな物語に対してコミットして大きなことをやるよりも、自分自身の身の回りのところで、自分が影響し得る範囲でベストを尽くしていくってことが、とても重要なんじゃないかなと。そこから波及して、自分の半径5メートルの人が影響を受けて、その人がまた何か、僕が望むような未来の何か、そこに賛同してくれるみたいなことが起こるといいよねと。大きな物語で動いちゃうと絡めとられてしまうみたいなところがあるなって思いますね。
政治って難しいなって思うのは、今この日本という国のことを考えるみたいな、そういう視点で見ると、じゃあ国際情勢はこのようであり、みたいな、その中の日本みたいな感じで、その頭の中で思い描いているプレイヤーっていうのが国単位になってきますよね。そうすると、その国としてどう振る舞うのが最も合理的か、みたいな観点になり、じゃあ国としてはこういうことをやっていかないといけないよね、みたいに意識がどんどん向いてくると。そうした方がいいよねって思うんだけれども、それはそのレイヤーで見た時の話であって、じゃあいざ国民みたいな、グーッとズームして個人とか生活者の視点に落ちてきている時に、それってハッピーなんだっけ、ってこともあるわけじゃないですか。
日本国としては正しくても、国民として正しくないことってありますよね。国のために死んでくれっていう時に、国としてはそうかもしれないけど、僕としては国のために死んだくらい、ってことがあるということですから。で、その未来を国民が一票を持って選んでいくってことがどういうことなのかっていうことですよね。だから、自分は死にたくないからこうですっていう、自分のことだけ考えて一票を投じるのか、国のために一票を投じるのか、みたいな、その両極でもなくて、いろんなレイヤーのいろんな思惑がある中で、その中でじゃあ一票どうしようかって、やっぱ難しい問題だよなって思いましたね。
なので結局、その大きな物語のことは難しいわけですよね。答えが出ないというか、答えが出ないなって思いますよね。だから、もう一段二段抽象度を上げた、やっぱりどういう世界がいいかっていうビジョンみたいなものと、あとはそこに紐づく自分という一生活者、一プレイヤーである自分がどうかっていう、この2点で考える方が、僕はやっぱりしっくりくるというか。変に国家視点とかに立っちゃうと、国家として正しいことは結構、国民にとって正しくないこととかいっぱいあるなと思うので。
会社とか見てもそうじゃないですか。経営者にとって正しいことと、従業員にとって正しいことと違いますよね。だから、経営者にとって正しいことをやればやるほど従業員が疲弊するってこともあるし、従業員にとって正しいことをすればするほど経営的には疲弊するみたいなことがあると。その辺って塩梅だから、どっちの視点で考えればいいですってことは決してないんだけども、どっちかに偏っているのもバランス感覚が悪くて問題なんだけども、その両方の塩梅があるよねっていう、そこの難しさがあるよねってことは分かった上で、チョイスしないといけないよねって思いますね。
そんなこんなで、頑張っていきたいと思います。ちょっとこれ、また今は雪が止んでるんですけど、また明日の朝にかけて気温が下がるみたいで、明日の朝、天気予報を見ると-4度とかになってるんで、また雪が降ってたりとか凍ったりとかしてるかもしれない。どうなるかなってちょっと分かんないんですけどね。皆さんもうちょっと、どこにお住まいかは分かりませんが、雪、寒さ、お気をつけください。本日は以上です。現象の公園活動を応援してくださる方は、是非メンバーシップ「存在としての公園」にご登録いただけると嬉しいです。それではまた、ご安全に。