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概要
レンタカーを借りて千葉の沖ノ島を目指したのに、アクアライン手前でETC専用に阻まれた。羽田空港の周りをぐるぐる回り、葉山の一色海岸へ。からの、急に具合が悪くなる。
00:00 東京に戻って5日目 02:00 レンタカーを借りて千葉の沖ノ島の海を目指す 05:00 アクアライン手前でぐるぐる 08:30 財布の最適解が分からなくなる 13:00 火傷しそうな砂の熱さ 16:20 テントを初めて広げる 18:30 夕日の沈む海 21:20 8月13日に由比ヶ浜で夕方16時から公園します 24:30 映画『急に具合が悪くなる』 28:30 混ざり合うレジャーシート 30:00 インテリと非インテリ 36:00 批判している場合じゃない
全文
機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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8月7日金曜日、夕方7時何分ですかね。7時何分かです。前回の配信が、福岡から東京に帰ってくる直前の、空港に行く手前に撮ったやつだったかなと思うんで、東京に帰ってきてから、もう5日ですね。5日目か。日常に帰ってきたかというと、そういうわけでもないというか。日常に帰ってこなければいけないんだけれども、やることは山積みなんだけれども、いろんな予定を入れちゃってますね。福岡でK合宿があったんで、K合宿の後はいろいろ決定するんでね、やるべきことっていうのが一気に増えるタイミングなんですけど、つまり作業をいろいろしないといけないんですけど、なぜか今週はいろんな予定を入れてしまいましたね。
まず水曜日に、海に行きました。レンタカーを借りて、千葉の沖ノ島を目指して。沖ノ島の海でちょっとギターを弾いたり、ぼんやりしたりしたいなあと思って、レンタカー借りたはいいんですけれども。東京から千葉に、海の上を橋がかかってるんですよね。アクアラインって言うんだっけな、多分そういう名前の橋がかかってて。グーグルマップ上で見るともう違和感でしかない、こんな橋がかかってるのかっていうぐらい、綺麗に海を渡って東京から千葉に繋いでいってる。陸の道で行くとぐるーっと回ってこないといけないんだけど、海の上を通ると真っすぐ、木更津の方までスッと行けるっていう、すごい道路があるんですけども。それを渡って行けば、沖ノ島までだいたい1時間半。いいですよね。車に乗るとはいえ、1時間半で綺麗な海が見れると思うと。そう思って、車をわざわざ借りてですね。普段乗らないんですけども、あの橋を渡るには仕方ないということで。
高速道路が、ETC専用で乗れませんでしたね。今から高速乗るぞと、乗ったらもうすぐアクアラインで、もうすぐ千葉だろうという時に、本当に入り口のギリギリ手前で、ETC専用じゃないかいってなりましたね。で、近くの止めれそうな場所に止めて、これETC専用じゃない高速の入り口ってどこなんだろうと思って調べてたんですけど、そしたら近くに1個、現金でも入れるって書いてる場所があったんで、そこを目指して走ったんですが、今度は壁に隔てられているんですね。ちょうど今ここにあるんだけど壁の向こうみたいな。この壁の向こうにどうやって行けばいいんだみたいな感じで、羽田空港あたりを何周かするという、本当によく分からない時間を過ごしました。やるべきことはたくさんあるのに、それをそっちのけで今日は海に行くぞと思っていたのに、千葉に渡る高速道路に乗れず、羽田空港の周りをぐるぐる回ってる。さすがにちょっと、何してんだろうと思いましたね。
でも、現金での入り口っていうのはもう見つけられなくて。首都高はどんどんETC専用になってて、現金が使える入り口っていうのは見つけられない。見つけても入り口にたどり着けない。なんか悲しい気持ちになりましたね。ETC専用にしてるのって、あれは現金だともたもたして道が混むとか、そこの人件費かかるとか、そういう理由なんですかね。細かい理由分かりませんけれども、ETC専用になっていくっていうのは、方向性としてはレジの会計がキャッシュレスになるみたいなのと似たような話かなとも思うんで、全然ETC賛成派なんですけども。
本当、キャッシュレスと一緒ですよね。現金ってなくならないじゃないですか、どこまで行っても。だから急に、現金しか使えませんみたいな店があった時のために、そのイレギュラーのために現金を持ち歩かないといけないっていうことが発生して。現金を使うということがイレギュラーだから、現金を持ち運ぶことがついでになっていて。現金を持ち運ぶことがついでになると、財布のあり方というものも考え直さないといけなくなって、もう財布がわけわかんないことになっていくっていうね。長財布を使うみたいなことが、もうまずよくわからないっていうか。財布が好きな人はいいんですけど、現金が好きな人はいいと思うんですけど、本当に非常時にちょっと現金を使うか使わないかって人からすると、やっぱり長財布は過剰というかね、そこまでのサイズ感いらんなみたいになるんですけれども、じゃあ現金何に入れるんだっけみたいなことを考えていくと、最適解がわからなくなって、よくわからない袋にお金入れてますね。まあその話はいいんですよ。
現金がでもなくならないのは、もし停電したりとかして、そういう電気の決済使えません、じゃあ現金でみたいな、そういう非常事態に役立つんですよみたいな話聞いたことあるんですけど、高速道路はどうなんでしょうね。そういう時はもう高速道路は通れないんですかね。ETCはETC専用にしていいんだって思いましたね。そして、そういうことできるんだったら、段階的にとかやめてほしいですね。何年何月何日、全国の高速道路がETC専用になりますって、何年か前ぐらいからアナウンスして、ずーっといろんなところで情報発信するとかしてくんないと。正直、車にほとんど乗らない人間からすると、首都高を中心にETC専用に切り替わってますなんてことは、そんな情報知りませんっていうね。東京に来たのは去年の秋だし、そんな首都高の情報なんて追ってませんっていうね。福岡の高速はやっぱり現金使えますから。ETC専用とかあるのかもしれないですけど、もうほぼ見たことがない。やっぱり現金の入り口もあるかなと思うんで。都市部ですよね。調べてみたら東京とか関西とかに、そのETC専用の高速道路の入り口が多いみたいで。知らんがなっていう感じですよね。まあでも、知らんがなとか言って通れたらいいんですけど、通れないから。そういう情報弱者は海を渡ることも許されないと。許されないというか、千葉の陸路からぐるーっと回って、4、5時間かけて行ってこいっていうことになって。すごいなんか悲しい気持ちになりましたね。
結局その日は、このままでは終われんどという気持ちで、高速道路に行ってきましたね。すごい無駄な動きをして、羽田まで一回行って、そっから逆方向に助走つけてから葉山に行くっていう。しかも、もうETC専用かもみたいなのを考え出すと怖くて乗れないんで、そんなこと考え出すともう永遠に行けないということで、下道で行きました。2時間ちょっと、羽田空港から車で。家から交通機関で行けば1000円2000円で、1時間半で着くものを、丸1日レンタカー借りて、一旦遠回りして1時間ちょっとロストした上に、2時間かけて葉山まで行くっていう。結局3時間半とか4時間ぐらいかけて、家から海に行くっていう、よく分かんないことをしました。もう執念というか、執着ですよね。海への執着。もう行くと決めたから、海を見ないわけにはいかないということで。当初11時過ぎぐらいに着く予定だったんですけども、結局1時過ぎかな、一色海岸に着いたと。
でも海はね、行ってよかったです。すごく落ち着く、やっぱり海はね。海が好きだなって改めて思いました。ただ、めちゃくちゃ熱かったですね、砂浜が。大げさのように聞こえるかもしれませんけども、マジで火傷するぐらい砂が熱いっていう。みんなこれどうやって歩いてるんだろうっていう。裸足で歩いてる人とかいたけど、これ足の裏どうなってんだろうっていう感じでしたね。僕はもう暑くて、最初、海側じゃなくて浜辺のより陸側を歩いてると本当に暑くて、これ火傷するわと思ってたんですけど、海を通ればいいんだってことですね。波打ち際を歩くと、水が通った後の涼しい砂の上を歩くという感じで、なんとかなりましたけども。砂熱いんで、本当に気をつけてくださいね。びっくりしました。あんな砂が熱いこと、今まで体感したことなかったですけどね。本当に熱かった。どうなってんだろう。
で、あと今回、テントを持ってきました。実はこの夏の公園活動の日差し対策として、テントとかないと危ないかもなあと思って買ってたんですよね。でも、いざ夏が来て代々木公園に行くと、木陰は涼しいってことが分かって。想像以上に涼しいですね。全然過ごせる程度の暑さ。だから結局テントを使うまでもなく、公園活動はレジャーシートで事足りると。テントを買って一回も使う機会がなく、今日だなって思ったんですね。海でついに初めてテントを広げたんですけれども、よかったですね。やっぱり日差しが避けれるとかで全然違うなっていう。あれはレジャーシートだけだと、もう30分で熱中症になってたなあっていう感じの、それぐらい日差しの強い日でしたね。テントのおかげで日差しを避けられたので。そして、4時間ぐらい運転した疲れもあったんで、テントの中で昼寝をしました。結局砂が、地面が暑いんで、床暖房みたいになってて、かなり体に熱がこもっちゃって。あれ多分、軽い熱中症とかになってたんじゃないかなって思いますけども。まあでも1時間半ぐらい昼寝をして、結構寝ちゃって、気づいたらもう夕方4時半とかだったかな。
涼しくなってくると本当に過ごしやすくって、沈んでいく夕日もすごく綺麗で、あ、これ夕方の海いいなって思いましたね。なんで11時着目指してたんだろうって思いました。全然、夕方4時着とかで2、3時間ゆっくりして、夕日が沈むのを見て帰るみたいな、そういう方がよっぽどいいよなあって思いましたね。何せ僕、泳げませんからね。金槌なんで、昼に行って海で泳ぐみたいなね、できないんですよ。せいぜい足をつけるくらいのことしかできない。しかもその日は台風が近づいてるみたいな感じで、波も少し高かった気がしますよ。危なかったなあっていう、見てる感じ。それでもみんな泳いでるからね。どういうことなんだろうって思いましたね。命知らず、あと水泳上手。すごいなあって思いましたね。僕あれで入ってると、もう海の藻屑になってたでしょうね。
とにかく海がすごく良かったんで、定期的にというか、なるべく行ける限り頻繁に行きたいなあなんて思ったりしてます。レンタカー借りてわざわざ行くみたいなのは、何回か前に話しましたけども、何月何日、どこのこの海に行くんで一緒に行きたい方いませんかみたいな感じで、どっかの駅に集合して、車が必要そうな場所とかであれば、レンタカーを乗り合いで、割り勘して、みんなで行くみたいな。現地では基本、各自自由行動。帰る時間だけ決めといて自由行動みたいな。そういうことをしたいなあって思ってるんですけど。それとは別に、割と交通機関を使って手軽に行けそうな海には、なるべく行くようにしたいなあって思いました。葉山のその一色海岸、一色海水浴場も割と行けるっちゃ行けるし。あとは鎌倉の由比ヶ浜ですかね。まだ行ったことないですけども、知り合い情報だと、人が多すぎるとか、あまり綺麗じゃないっていう情報聞いたんで、どうかなと思ってるんですけど、一回とりあえず行ってみて考えようかなと思ってます。行きやすいんで。
というわけで、早速、8月13日木曜日かな、まあお盆っていう感じでしょうけども、由比ヶ浜で公園します。夕方4時から6時まで、由比ヶ浜の海水浴場。どの辺かはちょっと行ってみないとわかんないんで、それこそ当日の僕のXとインスタグラム、どっちか見ていただいてですね。由比ヶ浜のどっかにいますんで。レジャーシートと、テントも持っていこうかなと思ってますんで、日差しも避けられるかなと思いますから。お盆休みで、かつ家族行事とかなくて、かつ時間もあるよって方いらっしゃったら、由比ヶ浜でお会いできたらと思います。8月13日木曜日、夕方4時から6時までですね。よろしくお願いします。
ていう水曜日を過ごしたんですけども、木曜日に今度は、映画『急に具合が悪くなる』を見ました。これは、地に足っていう、公園活動をアートの文脈で提案していこうと、それで芸術祭とか演劇祭とか、そういったところで公園活動をやれるようにしようっていうプロジェクトなんですけども、そのメンバーの人類学実践者、水上優さんから、わざわざ個別にLINEが来て、ぜひ見てほしいというメッセージが来たんで。もともと公開された後、割と周囲で話題になってて、評判だったんで、見に行ってみたいなあって思ってはいたんですけど、タイミングが合いそうになくて、難しいかなあって思ってたんですけど、水上さんからわざわざメッセージ来たんで、なんとか公開が終了する前に見なければと思って。行ける最短の日程と思うと、木曜日は午前中しかなくて。結局、東京から帰ってきて、海に行ったり映画見たりしてるっていう、何をしてんだっていう感じなんですけども。決して暇なわけじゃないんですけど、仕事を全部後ろ倒しにして、海に行ったり映画を見たりして、一体何をしてるんだっていう感じですが、『急に具合が悪くなる』見てきました。
どれくらいの感じで語りますかね。一本語ろうと思えば、エピソード一本分語れるぐらいの、すごくボリュームのある、3時間何十分かありましたよね。結構長い映画で、中身も結構面白い、興味深い映画で、共感できる部分もあったりなかったり。あとは、そうですね、映画の話はちょっとやめとくか。まだ公開中なんで、ネタバレとかあるかなと思うんで、あんまり具体的な話はちょっとせず。うちと外のこの境界、うちと外というか、正常と異常とかね、AとBみたいなものが境界線で引かれているという、この社会。それらの境界を曖昧にして混ぜ合わせるというか、行き来できる、そんな世界を作っていこうっていう。そういうのはやっぱり、僕のこの公園活動ともすごくリンクする部分があったし。映画の中でも、ちょうどケアする側とされる側みたいなパキッとした関係性から、ケアしケアされる、それがお互いにみたいな、その混ざり合うように切り替わっていくシーンに、これ、レジャーシート登場するんですよね。芝生、草むらみたいなところにレジャーシートを敷いて、みんなが背中を預け合って休んでいるシーンとか。レジャーシート最強か、されていいシーンだなと思いましたけども。この境界を曖昧にしていくみたいなところ。ちょっとそんな抽象的な話は、わかんないんでやめときましょう。やっぱり結構具体的な話になっちゃうんで、またいつか、もうちょっと時間が経ってから、話したくなったら具体的に話そうかなと思います。
内容の部分で、なんかすごく自分ともリンクする部分があって、気持ちが入る部分っていうのはあったんですけど。一方で、なんていうんですかね、これわざわざ言わなくていいかもしれないですけど言うと、監督がドライブマイカーの監督でもあるんですよね。どうせ死ぬ3人ってポッドキャストで映画感想会をやったんで、ドライブマイカーも見たんですけど。この濱口竜介監督の作品は、ドライブマイカーと、僕はこの『急に具合が悪くなる』の2作品見たんですけど、両方にやっぱり共通してるのは、なんか、溢れ出るインテリッシュですよね。ドライブマイカーも『急に具合が悪くなる』も、演劇、映画の中に別で演劇があったりとかして、物語とは別で、物語の中の物語みたいな感じで、それが映画全体の主題とリンクしてくるみたいなこともあったり。
あとは、分かりやすく違和感を投げ込んでくるけど、それは原作を読み込んだ人とか、もしくは教養のある人でないと読み解けないような仕掛けになっていると。今回で言うと、いろいろあったのかもしれないですけども、めちゃくちゃ読み解ける人には分かりますよみたいな、そういうのを埋め込んでくるのは、さりげなくやると、僕は、あーすごいなって思うんですけど。思いっきし違和感として残して、これなんかあるなって、明らかにそこがポイントですよってしつつ、でも、レースの教養だったり、映画を考察し慣れてない人からすると、よく分からないっていうような感じにするっていう。すごい、なんていうんですかね、意地悪な感じ。気づかないまま素通りさせてくれたらいいのに、気づかせはするが、ここから先は教養がないと分かりませんよみたいな感じにしているところの、いやらしさをすごく感じますね。
それこそ、境界を作り出してるんじゃねえのっていう。インテリと非インテリの境界線を、自ら、ここが線ですって引いちゃってる感じがして。僕はそこをそういう風に感じてしまって、あまり監督の世界観みたいなのは好きじゃないなと思いましたね。自分に合わないなと思いましたね。いいところもたくさんあったんですけど、一方で、その全体としてのトーンというか。資本主義の中心が周縁を作り出して、周縁から搾取して、その中心が成り立っているというか、あくまで外側から搾取することでしか成り立たないよねと言っておきながら、中心と周縁を分けるような線を自ら引いてきているような感じがして。結局この映画は、インテリが見て、インテリが周縁に思いを馳せて、そうだよね、この世界良くないよねって言って、倫理観を再確認しているみたいな、インテリによるインテリのための映画みたいなところは、ちょっとあったのかなと思ったりはしました。
ただ、あの物語の内容に、ちょっと監督のこの演出、説教くさいよねとか、なんかこれ、とはいえ現実はさ、とかって話をすると、ああ、そっちの人ねっていう風な、結局、線のこっち側か違うかっていうことを分かつような、なんかそういう内容になっている気がして。物語の中で描かれていることは、確かにそうだなと思う。いろんな人が、いろんな立場の人が混ざり合って生きていけばいいのにねって、その理想は分かるんだけども、僕のあくまで個人的な感想、感じたことで言うと、なんか監督がやってることはそうじゃないんじゃないかなって思ったっていう感じですかね。メッセージと相反する、結局インテリと非インテリを明確に分けるような、そういう作り方をしているように見えた。そこは少し、残念というよりは、僕にはちょっと合わないかなっていう。味付けがちょっと自分には合ってないなみたいな。それこそ、非インテリの極みみたいな、スラム街で育ったほぼ中卒の人間からすると、やっぱり居心地の悪さを感じる部分もありましたね。
なんか批判ばっかりした感じになりましたけども、内容はすごく良かった。で、それこそ僕の公園活動とも通じるとこがあるかなと思ってますんで、このポッドキャストをお聞きくださっている方は、ぜひ『急に具合が悪くなる』見ていただけたら。なんかこう、公園活動のどういう側面ってなるんだろう、映画が介護施設みたいな、福祉を取り扱ってたりするんで、ある種、公園活動の福祉的側面みたいなものが、すごい映像で感じられるような映画になってるかなと思いますんで、ぜひ見ていただきたいですね。
本日は以上です。公園活動を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップ、存在としての公園にご登録いただけると嬉しいです。また、質問やご相談、受け付けてますんで、概要欄にあるお便りフォームから、ぜひお気軽にメッセージいただけたらと思います。そして、個別の相談等も、あしばというサービス、通話でね、電話でお話ししながら、一緒に悩みごとに向き合っていくというような活動もやってますんで、悩み相談したいという方がいらっしゃったら、そちらもぜひ概要欄の方からお申し込みいただけたらと思います。それではまた、ご安全に。ご視聴ありがとうございました。