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概要
豊岡から東京へ戻り、線香花火大会まで走り切った翌朝、歩けるのに救急車で運ばれた。体調不良の一週間。
全文
機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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10月3日土曜日、夕方4時25分です。本来なら昨日の夜8時に配信されなければならなかった分のエピソードですね。1日遅れで収録して配信しようとしています。前回、月曜日の配信が豊岡演劇祭でのトークイベントの模様をそのまま流したので、ちょうど1週間前の金曜日に配信した分が、自分が喋った最新の配信かなと思うんですけど、先週の金曜日、その録音をしている時に、ちょっと風邪をひいてどうのこうのみたいな、風邪気味だみたいな話をしてたと思うんですが、土曜日の線香花火大会ぐらいからですね、結構悪化してきまして、1週間、風邪で減られてましたね。絵に描いたような、なんて言うんですか、旅疲れというか、豊岡から帰ってきて、みるみる体調が悪くなっていくみたいな感じでしたね。
線香花火大会までは、土曜日にね、当たり前のように。線香花火大会ってなんぞやってはずですけど、線香花火を、集まった人で線香花火だけの花火大会をやって、1本ずつつけて、その1個の線香花火をみんなで鑑賞するっていう花火大会なんですけど、毎年夏の終わりに実施してるんですが、去年、おととしは福岡でやって、今年初めて東京の井の頭公園でやりました。その線香花火大会っていうのが前週土曜日にあって。豊岡から帰ってきたのが木曜日かな。金曜日が1日あって、土曜日は映画の鑑賞会があったりだとか、線香花火大会があったりだとかって感じだったんで、先週土曜日までは一連の、ちょっと忙しいなっていう感じがあったんですよ。で、今週から平常運転に戻るみたいな、そういうスケジューリングだったんですけど、線香花火大会まで走り切った後、途端にですね、具合が悪くなって。
日曜日の朝にですね、すごい息苦しさがあって。息苦しさっていうのは、生きていく苦しさの方じゃなくて、呼吸の苦しさの方の息苦しさですね。すごい呼吸が浅いなーっていう感じがあって、途中からすごい不安になってきてですね。これ息が吸えてないぞと。呼吸苦しいかもみたいになってくると、不安でまた吸おうとしちゃうみたいな。これやばい、過呼吸かもと思って、AIとかで調べたら、とりあえず吐けと。8秒くらい吐いて4秒くらい吸って、みたいな。吸うことよりも吐ききることのほうが重要なんだ、みたいなことが書いてあるとですね。だから一生懸命深呼吸みたいなことを、鼻から吸って口から吐くみたいなことをやるんだけど、むしろどんどん悪化していって、意識が朦朧としてきたなみたいな、心なしか。あら、腕まで痺れてきたなってな感じになって、典型的な低酸素状態みたいな感じになってきたんで、これどうしたらいいんだろうと。初めての経験だったんで、どうしようと思ってAIとずっと対話を続けるんですけど、医者じゃないですから、やっぱりこのパターンとこのパターンとこのパターンがあり得るとか、多分大丈夫だから様子を見てもいいと思うけど、ちょっと心配なら病院に行った方がいいし、とか。選択肢は提示するかもしれない、できないじゃないですか、責任取れないし、AIも。だから、そんなに心配なら#7119に電話して、看護師さんとか、そういう医療職の方からちゃんとアドバイスをもらえるから、電話してみたらどうですかっていう提案が来たんで、そうだなと思って。
もし万が一、これが悪化していったらそのまま倒れちゃって、意識とか失っちゃったら、そのまま誰からも発見されず死んでいくということになり得るなと思ったんで、まだ動けるうちにどうすべきか確認しとこうと思って電話したんですね。そしたら症状を聞かれるわけですけども、やっぱりその腕の痺れとかね、呼吸のしづらさみたいなやつっていうのは結構重要な兆候じゃないですか。例えば腕が痺れるとかって脳梗塞の疑いがあるとか、呼吸が浅いみたいなのは、胸の痛みとかはなかったからあれですけど、まあでも呼吸が苦しい感じがするとか、心不全の兆候かもしれないとかっていう、結構大事かもしれないっていうのも、その電話を受けた側からするとですね、一概に、風邪でただちょっと息苦しいだから我慢してね、言いづらかったんだと思うんですが、ちょっと救急車を呼びますと。まさか。僕は病院に行った方がいいのか、様子を見た方がいいのか、ちょっと専門職の立場からアドバイス欲しいなぐらいの感じだったんですけど、結局救急車が呼ばれてしまって。救急車が来ましたね。歩けますかって言うけど、歩けるしな、申し訳ない、とにかく。別にいたずらしたわけではないんですけど、全然病院まで歩いていけるなっていう感じだったのに、救急車の担架に乗せられて、結構手厚くいろいろしていただいて、とにかく申し訳なかったなっていう感じですね。
病院に着いたら、特にインフルエンザでもなければコロナでもない、風邪ですねっていう感じで。その時初めて熱を測ったんですけど、微熱でしたよね。7度何分みたいな感じで。たぶん、熱はもう下がり始めているぐらいの感じだったのかな。ちょっとわかんないけど。僕がしんどかったのは、咳がめちゃくちゃ出るっていうことと、痰がめっちゃ絡むっていう、この2つが苦しいだけで、そんなに頭が痛いとか喉が痛いとかいうこともなくですね。とにかく咳と痰が苦しい、それによって息苦しいみたいな感じだったんで、痰を出す薬をもらって終了っていう感じでした。
とはいえ、月曜日以降、一向にその痰と咳が収まる気配がなくて。夜になると激しいんですよね。夜になるとだんだん咳が出始めて眠れなくなる。咳で寝れないっていうのが月曜から続いて、そういう意味でですね、今週はかなり削られましたね、睡眠不足。夜中の2時ぐらいにやっと眠気がきたと思ったら4時ぐらいに目が覚めるみたいな。独り夜泣きみたいな、セルフ夜泣きで2時間しか寝れませんみたいな感じの。朝になったら咳が収まるんで、朝に寝るみたいな。8時ぐらいから11時ぐらいまでまた寝るみたいなことをしたりとかして、めちゃくちゃ昼夜逆転した生活になっちゃってるし。かたや、月曜からは平常運転のつもりでいたので、普通に仕事が始まっていくわけなんですけども、そういうのが全部、手つかずってほど、なんて言うんですかね、具合が悪かったわけじゃないですけど、とはいえやっぱり喋れないっていうので、ポッドキャストの収録をリスケさせてもらったりだとか、なんですかね、結構パフォーマンスが低くて、いろんなことがゴテゴテになっているという、そんな今日この頃でございます。
朝礼暮快ですよね。毎朝7時半から7時45分までXのスペースでライブ配信をしているんですけれども、それもこの1年半ぐらいかな、去年の1月半ばから毎日配信やってるんですけど、ほぼ休んでなかったと思うんですね。1回休んだかどうかぐらいの感じでしたけど。豊岡に行く当日に、飛行機の都合上、時間がちょっとかぶる程度で1回お休みしたぐらいだったかなと思うんですが、まさか帰ってきてから体調不良で月、火、水、3日間配信をお休みするというようなことがありました。初めての体調不良でのお休みでしたね。めちゃくちゃ二日酔いとかでズタボロでも配信してきたんですけど、咳が止まらないみたいなのは、こういう喋る系の活動と相性が悪すぎて。ずっと咳してるみたいなのと、ちょっとさすがに配信できないなーっていう感じで断念しましたね。
金曜、木曜の昼ぐらいからかな、だんだん出口が見えてきたというか。というのも、さすがに病院に行って咳止めをもらったので、そこから結構薬が効いて、咳しなくなってきたんで、だいぶいけるかもと。木曜日の夜もよく眠れたし、結構終わりが見えてきたなって思ってたんですけど、昨日の夜ですね、めいめいってポッドキャストをやってますけど、めいめいの公開収録をやったんですね。Xスペースでオンライン公開収録ってのをやったんですが、まあ全然ダメでしたね。声はだいぶ戻ってきてる感じはあるんですけど、あと咳も結構出るけど、収録してて咳でずっと喋れないってことでもないし、まあいいかなってあったんですけど、頭が働いてないですね。結構考える系の番組なんですけど、何も出てこんっていう感じでしたね。だからもう相槌打ってるだけみたいな感じになっちゃってたなーっていう。せっかくのね、リスナーさんとかも集まって、お祭りというかね、イベントなのに、パフォーマンス低くて、ちょっと。パフォーマンス低いとか高いとか、そんなこと言う番組でもないんですけどね。ただ全然何も思い浮かばないっていうか、頭が働かないなぁと思って。そういう感じですね。
それがまた夜遅くって、11時くらいまでやってたのかな。そこから家に帰ってとかしてると、また今日ね、ちょっと体調が悪いですね。悪いっていうか、逆戻りしてる感じがありますね。あんまり体調が優れない。というのも、今日、朝の目覚まし時計が全く聞こえなかったっていう。鳴ってなかったのかな、それも定かじゃないんですけど。目覚まし時計は、僕は腕時計のアラームとスマホの2つが朝起きろっていう合図を流してるんですけど、今日は全くそれに気づかず、パッと目が覚めたらもうお昼の12時40何分みたいな感じで、朝礼を完全にすっ飛ばしてしまいましたね。こんなことは今まで、朝礼始めてもう5、6年になる、6年目?7年目?あ、違うか?全然違うか?4年目?とかなんですけど、初めてじゃないか?2回目ですね。1回目は初年度に目覚ましをかけ忘れたっていうので1回すっ飛ばしたことがあったんですけど、今回は目覚ましも聞こえてないっていうような感じで。まあとにかく良くないですね、この1週間。良くないなっていう、体が良くないなっていう状態です。
で、おととい木曜日に地に足のミーティングもあって、豊岡演劇祭の振り返りとか、今月は京都国際舞台芸術祭、京都エクスペリメント2026っていうのね、フリンジでまた京都で公演をするっていうのをやりますけども、その打ち合わせとかをしたんですが、初めてだったのでわかんないこと尽くしだったのでしょうがないんですけど、予定を詰め込みすぎましたねっていう反省ですね。4日間で7箇所公演やって、その翌日に発表資料も7公演やった、疲れ切った体で朝まで作業するみたいな感じで作った冊子を持ってトークイベントするみたいな、結構ハードスケジュールだった。7公演って言っても、別に2時間×2回、1日4時間とかだから、別に大したことないじゃんって感じで思ってたんですけど、実際やっぱりフェスティバルの最中は、自分がやってない時間っていうのも結構重要で、そこでいろんなアーティストの方の表現を見たりだとか、夜は一緒に食事をしたりしながら交流を深めていく、つながりを作っていくみたいな社交としてもですね、とても重要だったんで、結局7公演と発表だけじゃなくて、その隙間時間をずっといろんな方とコミュニケーションを取っていくという感じで、結構忙しかったですね。
なんで、もし来年も行ってもいいよっていうことになったらですね、できれば長く滞在して、今回1週間滞在したんですけど、2週間近く滞在して、もう少し横に伸ばしたような、ぎゅっと詰め込みすぎないようなスケジュールで、いろんな人とつながり、そしていろんな人がまたつながる場みたいなのを作っていくみたいな、そういう感じの滞在の仕方の方が良かったですねみたいな話になりましたね。やっぱりレジデンス的な感じでリサーチを。リサーチって大げさですけど、でもその場で何が残っているのか、ここにどういう人たちが訪れて、そこでどういうふうにつながりが生まれて、どんな会話が生まれて、みたいなことを記録していくみたいな活動。初めてやったんですけど、水上さんと組んでですね、ただ公園するだけじゃなくて、そこで起こっていくことをしっかり文章と映像とに残していくみたいな、記録としても残していくみたいな活動、これは価値があるなぁと思いましたよ。
例えば、そういうフェスティバルとかでも、来場者が何人かとか定量化はできると思うんですよね。けど、どの人がどんなことを感じてどういうことを言ってたのかとか、どういうバックグラウンドを持った人がどういう感想を抱いたのかということは、アンケートで質的なところを取ろうとするみたいなのもありますけど、やっぱりアンケートでも見えてこない。やっぱり直の対話を通じて出てくるものってでかいと思うんで、そこで起こっていることを、リサーチのためになると話は変わってくるけど、いるついでに記録に残しますぐらいの感じの、結果として記録が残るよぐらいの感じでやるのはすごくいいなと思いましたね。どういう条件だとこの公園するが、そういうフェスティバルとか何かの場の中で機能するのかっていうのは、まだちょっと経験不足なところがあるかなと思うんですけど、いろいろそういう実験ないしリサーチをやらせてもらえる人いらっしゃったら、ぜひお声掛けいただけたらと思います。
別に地に足で話していることではなくて個人的に思っていることなんですけど、そういう、ここにレジャーシート敷いていてくれたらいいなみたいなバーとか、もしくはそこにチームごと呼んで、リサーチじゃないですけども、そこで起こっていることを記録してほしいなとか、そういう依頼も受け付けていけるようにしたいなと思ってますので。あくまで繰り返しますけど、僕は別に公園をしているだけだから、結果それがそのような使い方ができるんだったら使ってくださいという感じで、あまりリサーチしますよみたいな感じとか、いろいろねじ曲げていくつもりはないので。公園という場、僕が作っている場みたいなのが何かに使えそうと思ったら、いろんな使い方をしてもらったら面白いのかなと思っているし、そういうふうに使ってもらえるような、そこら辺は僕も工夫しないといけないなと思っているところですね。
今週は何もしてないです。とにかく疲れていた1週間で、だいぶ治ってきたなという感じなので、ここから来週は元気にいろいろ活動できたらなと思っています。そうですね、10月はまた10月でいろいろあって、来週?来週じゃないか、再来週か。10月12日月曜日、祝日ですね、スポーツの日。この日ですね、海活っていうね、これも何もしないっていう活動なんですけど、海に行きます。新宿に11時ぐらいかな。11時か10時半か忘れましたけど、ちょっと概要欄に貼っておきますね。新宿駅に集合して、そこから神奈川県ですね、七里ヶ浜っていう海に行って、昼かな、昼に着いて、昼から夕方まで、夕日が沈むぐらいまでの時間、別に一緒に行ったからといってみんなで遊ぶとかいうこともせず、各自自由行動をして、夕方になったら一緒に駅まで行って自由解散みたいな。時間がある方は一緒にご飯食べたりもするみたいな。海で一日共に過ごすというか、海に一緒に行って一緒に帰るという活動なんですけど、ちょっとイメージわからない人もいるかもしれませんが、大丈夫です、僕もイメージしかないんで。これが第1回目なんで、どんな感じになるかっていうのは分かりませんけれども。
海に、そういえば今年行ってないなとか、これから寒くなっちゃいますから、寒くなる前にもう一回海に行っておきたいな、でもなかなか行くきっかけがないなっていう方とか、一人で行っても寂しいなとか、物足りないな、一人で過ごしたいんだけど行き帰りみんなでおしゃべりとかしたいなとか。それ絶妙な感じですね。別にみんなで、友達で海に行った方が楽しいじゃんっていう人もいるだろうし、一人で行って一人で帰った方が楽しいじゃんっていう人もいると思うので、それはそれで過ごしてもらったらいいんですが、一人で行くのも寂しいしなとか、みんなでぼーっとしたいなとか、そんな感じの絶妙なニーズがあれば、よかったらぜひ一緒に行けたらと思います。詳しくはですね、概要欄に載せてある海活のページから。申し込み方法もそこに書いているのかな。確かLINEしてくれという感じでしたね。現象の公式LINEアカウントがありますので、そこで10月12日の海活に参加したいです、みたいなメッセージをいただけたら、新宿駅のどこに集合するのかとか、何時にどこに集合するのかとか、そういう話はまたメッセージ上でやりとりしますので、気楽にご参加ください。参加費等は特にないんですが、交通費とか食費はご自身でご負担くださいという感じです。
そして10月16、17、18、金土日ですね。これはですね、京都エクスペリメント2026、京都国際舞台芸術祭ということで、フリンジ枠でですね、地に足としてまた公園するをやりに行きます。普段、東京とか福岡で活動することが多くて、なかなか関西に行けてないっていうのが実際のところで。前回の豊岡は久しぶりに西の方にというか、福岡ほど西じゃないがみたいな。関西って出るの?豊岡は。でもちょっと関西っぽくないですよね。関西の方に行く機会ってあんまなくって。京都駅ら辺だと思いますが、割と関西方面の方は行きやすい場所なんじゃないかなと思いますので、よかったら遊びに来ていただきたいです。こちらも概要欄にリンク載せてますんで、お願いします。
豊岡では演劇祭目当ての方がたくさん来られたんですけど、豊岡演劇祭のプログラムで公園するっていうのがあったんで来ましたっていう方がほとんどだったかな、9割以上って感じですね。100数名いらっしゃって、そのうちポッドキャストを聞いてきましたって方が10人いたかいなかったかっていう感じだと思うんで、結構演劇祭づいてる感じだったんですけど、今回のこの京都の方は、豊岡演劇祭みたいな感じでバックアップしてくださっているわけではないというか、登録制で結構勝手にやってるみたいなところがあるんで、あまり京都国際舞台芸術祭のプログラムですよねみたいな感じで来る人はいないんじゃないかなって予想してます。そういうのを調べてきましたみたいな人はほとんどいないんじゃないかなって思ってるんで、結構この僕のポッドキャストを聞いてくださってる方とか、水上さんを知ってる方とか、そういう人が来る、割とこじんまりとした感じになるんじゃないかなって予想してるんですけど、ちょっと蓋を開けてみないと何も分かりません。とにかく関西に行く機会ってあんまりないので、今のところですね、もしそっち方面の方でお時間あるよって方いらっしゃったら、お会いできると嬉しいです。よろしくお願いします。
あとはイベントはそんなところですね。豊岡演劇祭で、前回の配信の中でも冊子がどうのこうのみたいな話をしているんですけど、来た方限定で配布した、徹夜で作った冊子を、今、リライトしてKindleで販売するっていうのと、あとは、英訳とかもつけてですね、実際デザイナーさんにも入ってもらって冊子として作ろうという、この2つが今走り始めています。なので、水上さんが書いたフィールドノートとか、僕が書いた公園する宣言という文章とか、あとはまきこさんが書いた、公園するというのをなんでこのアートの文脈で提案しようとしているのかという話がその冊子には書かれていますので、もし気になる方は手に取っていただけたらと思います。また発売したらご案内できればと思います。
こんなところですかね。本日は以上です。公園活動を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップ、存在としての公園にご登録いただけると嬉しいです。それではまた。ご安全に。