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概要
オンライン上水公園を作り直した。ワープ不能、出口まで10秒歩く。面倒を残すことが、そこにいるということなのかも。
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機械文字起こしをもとに、内容を変えずに読みやすく整えたものです。
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8月28日金曜日、朝8時1分です。太極拳朝礼を終えた後です。品川中央公園のヘリポートのところにすごい芝生があって、なんもないヘリポートなんで、だだっぴろい芝生の場所。ここ結構気に入ってて、最近は太極拳の朝礼を配信するときに、ここから配信することが多いですね。今日は曇り空でそんなに暑くないんで、長時間座っててもそんなに苦じゃないというか、むしろ涼しくて快適ぐらいありますね。
今日はオンライン上水公園について、いろいろお話ししたいなと思ってます。オンライン上水公園って何ぞやみたいな話からなんですけども、その前に上水公園ですよね。僕がこの公園活動を始めたときに、存在としての公園というコンセプトで活動を始めたときに、いくつかの自分の中での柱として公園活動というのを企画して。それが現象の晩餐会っていう、レンタルキッチンに集まって、みんなで何作るか考えて、食材買いに行って、作って食べて片付けるみたいな一連の流れを10人ぐらいでやるっていう活動と、あとは公園にレジャーシートを敷いて、ただいるっていう活動。この2つから始まったんですね。ただいるんだけど、そのレジャーシートには誰でも入ってきていいですよっていう、開かれた場として、決めた日時、決めた場所でレジャーシートを敷いて、場を開いているという。
この2つの活動から始まり、1年半ぐらいの間に結構いろんな活動を足していったんですよ。こういう活動もこういう活動もって感じで、7個8個ぐらい公園活動という感じでやったんですけど、ちょっと複雑。ただでさえ公園活動が分かりづらいのに、活動の種類も多い。活動の種類が多いと名前も多い。もう用語が多すぎてわけわからんっていう、とにかく複雑な活動になっていたので、去年の暮れに公園活動を整理して、現象の晩餐会と上水公園、この2つを公園活動と呼ぶと。そして、その公園に関する公式の発信の場は、この「存在としての公園」ってポッドキャストだっていう感じで、活動は複雑な分、種類をかなり整理したっていう背景があります。
でちょっと遡って、去年の春かな、去年の3月にメンバーシップを始めました。存在としての後援。この後援はパークの公園じゃなくて、サポートの方の後援、後ろから援護するの後援ですね。存在としての後援っていうメンバーシップを開始しました。これは2024年の4月から1年間、公園活動っていうのを思いついてから実践してみて、どうやら活動自体は実践できそうだ、そして成立しそうだってことが1年で検証できたので、去年の春からは、それを持続可能なものにしていくために、経済的に支援していただける方はぜひご支援いただけたらということで、メンバーシップを開始したというわけですね。
なので、経済的にそこが維持可能、移動ができるとか、自分が生活できるっていうところが確保できれば、よりいろんな場所とか高い頻度で公園活動ができるよねっていう、そういう考えでやってるわけなんですね。公園活動そのものから、例えば公園に来た方から会費をいただくとかいうことはしてないし、晩餐会は会費いただいてるんですけど、レンタルスペース代と食材費の分だけいただいてるって感じで、僕が稼働した分の人件費としてもらってますとか、利益出してますってことはしてないので、実質、現象の晩餐会も上水公園も、僕個人としては無償でやってるという状況なので、メンバーシップの皆さんの支援があって、その活動が成立するという。
モデルとしては寄付モデルっていう感じだと思うんですけど、僕の考えとしては、慈善活動なんで寄付してくださいっていうよりかは、お金の流れっていうのをやっぱり変えたいっていうか。お金を払った人にサービスを提供するっていうのが当たり前ってみんな信じてるけど、それをやってる限りにおいては、お金を持ってる人しか得しないっていうか、お金を持ってない限りサービスを受けれないっていう感じになっちゃうんじゃないですか。だから、どっちかというと僕はお金っていうのを投票権として捉えて、お金を持ってる人が、この社会がもっとどうなってほしいかってことにお金という票を投じる。こういう活動がもっと広がったらいいよねとか、こういう場所が社会にあったらいいよねとか、こういうサービスが世の中にあったらいいよねってことにお金を払うっていうことによって、それの恩恵を受けられる人が増えていくみたいな、そういうモデルも一つあっていいんじゃないかなっていう風に思って、この公園活動をメンバーシップっていうモデルでやってます。
つまり、公園に来た方から費用をいただくんじゃなくて、集まったお金を使って、僕自身が場を開いていくと。その場にはお金がない方も、お金を払いたくない方も来て大丈夫っていう。いろんな方がより混ざれるように、いろんな方が利用できるように、僕の活動自体は、場自体は、なるべく無料で参加できるようにっていうことでやってます。
で、そのメンバーシップの特典として、いくつか設定させていただきました。サービスを提供してるって感じになるとあんまり良くないかなみたいなところで、そんなに気合の入った特典ではないんですけど、月1回の限定音声コンテンツとか、オンライン上水公園、ここで出てきますけども、オンライン上水公園っていうメンバーシップ限定の交流の場とか、いくつか設定してたんですけども。あとは朝礼ですね。毎朝4時半から4時45分まで、15分間ライブ配信してるんですけども、ライブ配信なんで無料でその場で聴けるんですが、ライブを見逃した方、聴き逃した方が後から聴けるアーカイブとして保存してるやつをお聴きいただけますよみたいな。だから無料でも参加できるんだけども、後から参照したい方は、メンバーシップに入ってたら朝礼が後から聞けるよっていう、そういう特典ですね。
で、いろいろあったんですけども、今月から一回その特典っていうのを見直して、不要に限定っていうのをやらない方がいいなって思ったと。さっきの、いろんな方に利用いただきたいみたいな話からすると、なるべく限定っていうのはなくしていった方がいいなというところで、特典をグッと絞って、朝礼のアーカイブが聞けるということと、オンライン上水公園と、この2つに特典を絞りました。で、特典を絞ったことで、このオンライン上水公園について、少しより良い場にしていきたいなみたいな意識が芽生えて、どうしようかなというので、今回結構大きくオンライン上水公園を改良したんで、お話ししていきたいなと思っています。
もともとメタライフっていう、企業とかが使う仮想のオフィスですよね。フルリモートが最近減ってきてるとは言いますけど、フルリモートがすごい流行った時に、とはいえ顔が見えないというか、どこにいるのかが分かんない、チャットでしかやりとりしないっていうのがちょっとなっていうので、やっぱりバーチャル上にも空間があった方がいいよねってことで、バーチャル上のオフィスを作るみたいなサービスがいくつか出てきた時期があったんですよ。
その中の一つにメタライフっていうのがあって、すごい2次元のかわいい絵のマップに、かわいいアバターのそれぞれがいて、歩いたりして移動ができると。移動して近くに行った人とは喋れてみたいな感じで、物理空間みたいな感じですよね。距離によって音声が聞こえる聞こえないとかがあり、用事があるとその人のところまで歩いて行って喋るみたいな感じで、オフィスで働いてるみたいな感じをバーチャル上でもできるよねっていうのが一時期流行ったというか、今もう定着してるのかな、ちょっと分かんないですけども。そういうサービスがあって、それを導入してたんですが、仕事で使うようなツールだったりするんで、結構多機能なんですよね。僕の公園活動においては機能が過剰というか、ボタン多すぎ問題っていうね。
だから最初の説明コストがすごい大きくて。そういうの慣れてる人は直感的にもう分かる、いろいろなボタンを押してみて、これってこうなるんだみたいな感じでやっていく人はやっていくんですけど、そういうの苦手な方もやっぱり中にはいるんで、ボタンが多いと、これちょっと何かな、複雑だなって感じられるみたいなのがあったなと思ってるんですよ。その声として直接そういうのもいくつかいただいてたんで、なるべくシンプルにした方がいいなと思って、ディスコードにサーバーを作って、そっちに切り替えたんですね。それがいつだったかな、半年前ぐらいだと思うんですけど、メタライフを一旦やめてディスコードに変えたと。
でもディスコードでは僕はチャットを作ってなくて、文字でやりとりする場所を作ってなくて。ボイスチャット、通話ができる、クラブハウスとか、今でいうとXのスペースとかみたいな感じで、通話だけできるチャンネルっていうのをいくつか作ってて。いつでも喋っていいですよ、メンバーシップの人同士でみたいな場を作ってて、週に1回、僕も決めた時間にそこに行くっていうので、実際は毎週その時間に何人かで集まっておしゃべりするっていうようなのがずっと続いてたって感じだったんですけど。
今回、特典を絞って、かつ全プランでオンライン上水公園ご利用いただけますよって言った手前、ディスコードでじゃあ大人数で同時にそこに集まっても、結構会話って感じにもならんよなっていう風に思ったんですよね。一人二人が喋ってみんなが聞いてるみたいなことはできるけど、みんなが交流してる状態にはやっぱりほど遠いなと思って。それは別にディスコードがっていうよりは、ズームでもそうだと思うし。ブレイクアウトルームとか作ってばらけていけば、また個別に話せるんですけど、でもやっぱりそれって瞬間移動なんですよね、あれって。ブレイクアウトルームに行くにしても、A地点からB地点に瞬間移動するっていう、ワープするみたいな。この人間の身体性みたいなものから切り離されている感じがして、それが僕の中ではちょっと物足りないというか。
ズームとか、ああいうのって無言だと存在感が、まあ存在感はあるか、顔出しだとね。でも変な存在感がありますよね。ズームの画面に向かって座っている時の表情って、意識して表情を作っている人以外、結構すごいぶっきらぼうだったりするじゃないですか。だから、ズームの画面の前に無言でいる存在感っていうのは、あんまりいい存在感が保ててなくて。そういうのじゃないけど、なんかここにいるなっていう感じが得られるみたいなことを考えると、結局メタライフ的な、アバターでバーチャル空間上にいて、動きがあるから、移動があるから、この人が今いるんだなとか感じられるみたいな。でも表情とかはないから、そんなに圧迫感もないし、でも存在が感じられるみたいな。物理的距離で、そんな感じで。
というわけで、メタライフみたいなのを作りたいと思って、Claude Codeに頼んで、AIに頼んで作りました。オンライン上水公園っていうマップを作って、そこにパスワードを入れたら入れると。パスワードはメンバーシップ限定の記事に書いてるんで、メンバーシップの方だったらそのパスワードが分かると。パスワードを入れて、公園の中に入ると。ちょっと入ってみましょうかね。ビデオポッドキャストでやりますんで、画面見ていただいたら分かるかと思うんですが。
今、公園に入ってきたんですが、本当公園みたいに作ってるんですよ。リアルだね。入り口、出口。出口があったり、お知らせの掲示板。公園とかにも大体ありますよね。この公園では火気を使用してはいけませんとか、ボール遊びしてはいけませんとかっていう感じで決まり事があると思うんですけど、お知らせっていう掲示板があって、そこでこの公園のルールみたいなのがいろいろ見れるよっていうね。普通にベンチがあったりだとか、テーブル席があったりだとかっていう感じで、本当普通の公園みたいな感じになってますね。池があったり、テーブルがあったり、あとレジャーシートもありますね、ちゃんとね。毎週1回1時間、今オンライン上水公園の集まる日を決めてるんですけど、その集まる日は僕ここレジャーシートにいるっていう感じですね。
あと掲示板っていうのがあって。掲示板はリアルに、なんて言うんですか、ツイッターですね。公園のこの掲示板まで来て、開いて初めて見れるタイムラインみたいな感じで、書き込みも自由にできます。焚き火もありますね。みたいな感じで、テーブル席とかベンチとか、焚き火とかレジャーシートとか、集まれる場所が分散しているんで、いろんなところにいるということができる。テーブルに集まって、近くにいると喋れるんで、テーブルでみんなで喋るとかもできるしっていう感じですね。池の前でぼーっとしたりもできますしっていう感じでございます。
このオンライン上水公園は、ディスコードでやってる時とかは、どうしても集まる曜日の集まる時間に入って出るって感じになるんですけど、この公園だったら、いつでもいてぼーっとしていてもらって大丈夫ですって感じですね。まだ人数が少ないので、なかなかこの公園で居合わせるってことは少ないかなと思うんですけど、決めた時間の集まるタイミング以外では、ただここで居合わせても、メンバーシップ限定にしてるんで、全く知らない人と公園で出くわすみたいな怖さじゃないというか。少なくともこの僕のポッドキャストを聞いて、何らか好意的に思っていただいている、じゃないと多分メンバーシップに入ってもらってないと思うんで。こういうポッドキャストとかを聞いた上で、公園活動を応援してくださっている方しかいないという意味では、初めましてでお会いしても、こんにちはなんて言いながら、マイクをオンにして喋ってもらえたらいいんじゃないかなと思いますね。
全体マップみたいなのも見れないようになってて、これがやっぱりリアルの公園と一緒というか。こういうバーチャル上のやつだと、左上とか右上とか、ゲームとかだったら全体マップも見れたりするんですけど、人間歩いていると別に、代々木公園歩いていると、全体マップが頭に入って歩いているわけじゃないですよね。だから見える視界の中だけ歩くとか。とにかくすごく最小限の機能にしているというのは、なるべく物理空間を歩くのに近いようなイメージで設計しているという感じですね。
なんで、このオンライン上水公園上でコミュニケーションを取れるようにっていう特典、本当おまけのおまけぐらいに考えてたんですけども、結構このオンライン上水公園という公園を利用する権利としても機能するんで。単純に寄付で応援してくださいっていう、その応援という意味だけでぜひメンバーシップに入ってくださいって言ってたんですけども、コミュニティとしての公園を利用するという意味で、結構この公園、人が集まりさえすると、結構面白いことができるなと思ってて。
今この管理事務所ってありますけど、管理事務所っていうのは、放送席にいます、声が公園全体に届きますってことで、この放送席にいると、近くの人だけじゃなくて公園全体に声が届くみたいな感じで、この管理事務所にいると公園全体に配信ができるみたいな。つまり、これ僕がっていうか誰でも入れるんですけど、全体にアナウンスしたい時に入れるんで、例えばですけど、このオンライン上水公園で公開収録をやるとかもできますよね。公園のいろんな場所で、例えばテーブルに座ってとか、レジャーシートに座って、放送を聞くみたいな感じで公開収録を聞くと。公開収録を聞きながら、例えばそのテーブルで居合わせた人と一緒に、リアルタイムで生配信聞きながら、ああだこうだ言うとかもできるし。でもああだこうだ言ってるのは、公開収録してる人の邪魔にはならない。公開収録してる人は遠くの管理事務所でやってるんで、収録してる人にはその声は入んないんだけど、聞いてる人はその収録を聞きながら、一緒におしゃべりができるとかっていう、コミュニケーションしながら配信が聞けるとかもできるだろうし。
あとは、そういうワークショップとかもできるかもしれないですよね。管理事務所の放送席から全体に、ファシリテーターみたいな方が何か言うんだけど、それぞれテーブル席で4人でワークをするとか、そういうこともできるかもしれないし。とかっていう感じで、結構物理的に空間が、距離が離れていることによって、それぞれできることがあるよな、なんて思ったりしています。
あとは、このマップ自体すごいレトロなというかチープな感じなんで、簡単に作り変えられますよね。なので今これが標準の公園、今画面を見てもらえたら、標準の公園の景色なんですけど、季節ごとに秋めいたものにしたり、冬めいたものにするってこともできるだろうし。クリスマスイベントをすると言って、クリスマス仕様に全部をやるとか、正月仕様にするとか、盆踊りをやりますとか、ここで盆踊り仕様にするとか。盆踊りって踊るのはちょっと難しいけど、盆踊りみたいな盆仕様にするとかね。そういう感じで、結構季節ごとにとか、行事ごとの景色にパッと変えることができるなっていう風にも思ってるんですよね。そういうのはやっぱり物理の公園でやろうとすると、すごい予算がいったりとか、人手が必要だったり、努力がかかったりすると思うんですけど、それが結構環境をパッと整備できるっていう意味では、すごくいろんなやりようがある、可能性があるなと思っています。
というわけで、これを昨日かな、お披露目というか、メンバーシップの皆さんどうぞっていう感じで、LINE公式アカウントの方と、メンバーシップのnoteのメッセージ・DMでご案内させていただいたんですけども。いざやってみると、やっぱりまだ初期なんで、すごい不具合が出ますね。通話が途切れてしまうみたいなことが昨日は頻発して、会話を邪魔するような感じになっちゃって、大変申し訳なかったなと思ってるんですけども。そこも終わった後、サーバーに不具合のデータとか残ってますんで、それを踏まえてAIと改善していこうってことで、一個一個その不具合直していってますんで。しばらくはどうしても、ちょっとした不具合は、ちょっとしたというか、昨日結構だいぶ不具合ですけど、だいぶ不具合出てくると思うんですけども、必ず終わった度にその不具合を潰していくっていうことをしていって、だんだんだんだんこの公園の動作が安定していくようにしていきますんで、懲りずにメンバーシップの皆さん、ご参加いただけたら嬉しいです。
で、そうですね、ここが一つメンバーシップの方同士の交流の場になったらいいな、なんて思ってますんで。ちょっとした特典ぐらいの気持ちでいたんですけども、このオンライン上水公園、しっかり育てて、メンバーシップの方が気軽に集える場所になったらいいなと思っていますね。
あと、この公園のまたちょっとこだわりポイントなんですけども、ログアウトする、退出ボタンみたいなのがないんですよね。公園の退出ボタン。この公園をちゃんと出口まで歩いていって、めんどくさいですよね、歩いていって、公園出口っていうところに行くと、公園から出るっていうのがあるんで、これ押すと、公園から出ますか、出る、で出られるっていう感じですね。なんで、この身体性みたいなことをすごく意識してますね。入り口からちゃんと入って、どっか目的地まで歩かないといけない。この10秒とかがめんどくさいと思うんだけども、でも実際公園に行って、どこかに座るってそういうことなんで、ワープはできないっていう設定にしてますね。歩いて行って、誰かの近くに行って喋るとか、一人でボーッとしてるのもよしという感じで、ぜひこのオンライン上水公園、利用していただけたらと思います。
あとね、朝礼もアーカイブ残ってますんで。毎日全部聞くのはしんどいと思うんで、気になったタイトルの回だけ聞くとかしていただけたら嬉しいですね。結構この「存在としての公園」の中でも喋ってること多いんですけど、でもそれより前に喋ってたりとかする、もしくは体験してすぐ喋ってる。例えば昨日の夜あったことを今日の朝喋ってるとかするんで、温度感とかも、この「存在としての公園」とちょっと違ったりもするし、よりなんか生々しい感じで話してたりもするかなと思うんで。朝礼暮快、リアルタイムで来れる方はぜひリアルタイムで来ていただいて、メンバーシップの方はせっかくアーカイブ聞けますんで、時々気になった回とかは聞いていただけると嬉しいです。
という感じで、特典として、オンライン上水公園、このバーチャル空間上の公園の利用券と、そして朝礼暮快のアーカイブっていうのが、今メンバーシップの特典になってますんで、もしよかったら、これを機にご加入いただけると嬉しいです。
というわけで、公園活動、そしてお悩み相談を電話でお受けするあしば、そしてまだ今準備中ですけども、音楽活動と、この3つがうまく連動していったらいいなと思っています。そして公園活動の中では、リアルの公園でレジャーシートを敷く、オフラインで実際に対面して会う公園もあるけれども、このメンバーシップの場合は、オンライン上水公園もありますってことなので、いろんな形で公園でコミュニケーション取れたら幸いでございます。
今日はオンライン上水公園の案内がメインだったので、こんなところですかね。本日は以上です。公園活動を応援してくださる方は、ぜひメンバーシップ、存在としての後援にご登録いただけると嬉しいです。また、ご質問やご相談は、概要欄にあるリンクからぜひお便りいただけたらと思います。それではまた、ご安全に。